アカウント名:
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↑撃っていい〔笑〕?
冗談はさておき。
一般に公開されていて誰でも閲覧できる情報を、 敢えて丸ごとコピーして別の場所で勝手に公開しなおす必要が一体どこにあるのです? 公開されていればこそ、 それに的確に言及する為の伝統的なリンク方法があるではないですか。 それを『引用』と呼びます。
引用において、 少量の文章を『コピー』する事が許されているのは、 それによって言及部分を的確に指示する為です。 極端な話、 ある文章の任意の特定範囲を、 意味論的に矛盾しない形で、 かつ改訂に対する耐性を持った形で指示する事が技術的に可能ならば、 この少量のコピーすら必要ありません。
# 残念ながら HTML によるリンクではそれは無理ですがね。
量が多い? ネストが深い? ハンドル出来ない? 伝言ゲームで内容が歪む? それは『コピー』するからでしょうに。 デジタルコピーだって劣化はありますよ。 この場合『文脈劣化』とでも言いましょうか。 『リンク』でオリジナルに辿れればそれも無いというのに。
で、 伺いますが、 あたしのとこの Journal Discussion、 どのあたりが文脈乖離とお考えですか?
・おれがあのACであるかどうか、とりあえず措いておいて ください。おれは最終段階まで考えて行動するよう努力して いて、この場合は法廷です。 (中略) 偽造でないことが証明されたとします。おれは「そのことから わかるのは同一端末から書かれたということだけだろう」と 主張するでしょう。俺の完全行動監視記録がなければおれは IPアドレスを元になにかを断定されることに抵抗する でしょう。諸々、よしなに。
・おれがあのACであるかどうか、とりあえず措いておいて ください。おれは最終段階まで考えて行動するよう努力して いて、この場合は法廷です。
(中略)
偽造でないことが証明されたとします。おれは「そのことから わかるのは同一端末から書かれたということだけだろう」と 主張するでしょう。俺の完全行動監視記録がなければおれは IPアドレスを元になにかを断定されることに抵抗する でしょう。諸々、よしなに。
一体何を心配なさって予防線を張ろうとしているのやら良く判りませんが、 多分杞憂でしょう。 別に件の AC コメントを貴方が書いたなんて事あたしは主張してませんから。 むしろ逆です。 あたしは、 あの AC コメントの書き手が貴方と同一の人物である事を認めません。 だって、 貴方の仰る通り、 同一人物である事を証明できないのでしょう? また、 関係者である事も認めません。 やはり同じく証明できないですからね。
それ故に、 件の AC コメントに対するあたしの批難に関して言えば、 貴方は第三者。 赤の他人。 ただの野次馬。 それが横槍突っ込んできたの。 でもまぁ、 あたしへの批難ですから受けて立ちましょうと、 こうして出張ってきた次第でして。
先回りして言っときますけどね:
これらの任意の一組に関する同一性について、 あたしは一切認めません。 その実体が同一であるという事は証明できないんですから。 相互に相手が自分であると宣言しても無駄ですからね。 互いが互いを騙る事を認めている状態であるとあたしは見なします。 ええ勿論、 互いに関係者である事も認めませんよ。
AC コメントの書き手については、 あたしが親しくして頂いてる yh さんへの侮辱と取れるコメントを書いたわけですからね。 まぁ敵ですな。
shimpei-matsuda さん、 あたしは貴方の事を存じません。 で、 無関係なのにいきなりあたしを批難してきた。 当然現時点では敵対してるわけです。
nameforslashdot さんは、 あたしは嫌いじゃないですよ。 楽しくコメントのやり取りをさせていただいてますし。 少々エキセントリックなところもありますが、 それも素敵な個性の内。 まぁ噂には方々でおイタをしてるような事が伝わってきてますが、 あたしにゃ関係無いですもん。 別に損害受けたわけじゃないですから。
nameforhatena さんもよく知りません。 ほんのついさっきまで、 あたしは はてな のアカウント持ってませんでしたし。 赤の他人です。
『松田新平』? なにそれ? おいしいの?
さてさて。 あたしが今お相手させて頂いてるるのは、 貴方一人です。 他の無関係な人々なんかほっておいて。
さぁ、 shimpei-matsuda さん、 一騎打ちしましょ、 互いに己が[名\ハンドル]に誉れある事を賭けて!
・必要がなければ人は行動してはいけないのですか。
つまんない返し技ですけど――可能ならば人は何でもしていいのですか?
・元情報のバックアップはいらないのですか。
ローカル環境にバックアップ取ったら如何です? 個人的に楽しむ私的複製は認めますよ。 あたしも消えちゃいそうな情報はそうやって取っておいてますし。
俺がなにかについて論じた場合、論じた文章そのものはおれの著作物でしょうが、 論じた対象がなくなってしまったら文章そのものの価値が激減します。
それは二次創作の宿命です。 素直に諦めましょう。 それが嫌なら自らの言葉を紡ぐべきです。 実際、 その方が楽しいですよ。 それと、 ローカルにバックアップがあれば、 そこから適切な分量だけ引用する事は認められるわけですし。
そうする権利が元情報の管理者にあるのですか。 俺はないと思います。
おや。 貴方の署名に:
俺の投稿の扱いは貴方の自由に。
とありますが、 これは虚偽ですか? ならば署名から外すべきです。 そして貴方が自らの言葉にその扱いを求めるのなら、 他者の言葉にもそれを認めなければなりません。 文脈を無視した無闇な無断転載は、 その文章の価値を著しく減殺するのですから。
・そうあらせるためには、最低限、I
nameforslashdot さんは必ずしも野次馬ではない、と。 情報提供ありがとうございます。
でも nameforslashdot さんは別に今回の問題に関与してませんし、 貴方、shimpei-matsuda さんと nameforslashdot さんは関係ありませんし。
光円錐の内側に居れば、 物理相互作用はありそうですね。
でも今考慮すべきは社会的関係でしょう? どう証明します?
# あーごめんなさい、そろそろ眠くなってきましたので、 # このコメントにお返事頂くのは今晩でも構いませんが、 # それに対する返答は明晩以降になります。
# あ、ちょっと助け舟。あのね、今の貴方は、 # 『銀英伝』で言えば一巻冒頭の同盟軍を演じてるの。 # それと、AC コメントは『特殊部隊』とアナロジーが成立します。 # そ。使い方間違ってんですよ。 # そして、あたしは『背理法遣い』です。 # もし仮に万一〔笑〕貴方が nameforslashdot さんと同一人物ならば、 # 全部解ってるはずなんですけどね。
# ぢゃ、おやすみなさい。
えーと、 こちらの環境では通常通りデフォルトスコアの1に見えます。 今のところモデレートされてもいませんし。
一応あたしは +1 ボーナスを使えますが、 使った事はありません。
別に介入できないと申し上げたつもりはありません。
あたしが AC コメントの書き手を批判した日記エントリを書いた事について、 shimpei-matsuda さんは、 それは文脈乖離でではないのかとの批判を、 やはり貴方の日記エントリにおいて行いました。
これは、 その主旨は別として、 手段そのものは正当な批判のプロトコルに従っているとあたしは考えますし、 だからこそ、 あたしは貴方の批判に対する弁明を行うべく、 こちらの Journal Discussion にお邪魔しております。 実際に『ただの野次馬であるところの shimpei-matsuda さんが介入する事』を、 あたしは認めているわけです。
その上で、 『文脈乖離』の謂を伺ったところ、 『全利害関係者の参加を待たずして批判した事』だと、 暗に自らが関係者である事を仄めかしました。
それ故に、 貴方が弄んでいた同一性証明不能性を逆手に取り、 上で挙げた五者の関係をバラバラに分断し、 もって shimpei-matsuda さんが利害関係者である事を否定しました。 あの場に存在しなかった利害関係者は、 永久に自らの同一性を証明できない AC コメントの書き手のみです。 そんな物を待たねばならぬ謂れはあたしにはありません。
あとは日記エントリにある『無断転載御免』思想に対する反駁だけで済みますし、 実際それは行いました。 そちらの反論待ちです。
ご助言、ありがたいです。
えぇ、 もうちょっとだけ、 きりのいいとこまでやって、 それで駄目ならすっぱり諦めます。 いえね、 shimpei-matsuda さんなんか別にどーでもいーんですが〔笑〕、 少なくとも nameforslashdot さんとはあたしはちょっと仲が良かったんですよ。 それだけに…… ね。
とゆーことゎ、 あれ と あれ ……〔照〕
はぁい、 きをつけま~す〔大謝〕。
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ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ
貴方の身体は装甲されてませんよね? (スコア:1)
↑撃っていい〔笑〕?
冗談はさておき。
一般に公開されていて誰でも閲覧できる情報を、 敢えて丸ごとコピーして別の場所で勝手に公開しなおす必要が一体どこにあるのです? 公開されていればこそ、 それに的確に言及する為の伝統的なリンク方法があるではないですか。 それを『引用』と呼びます。
引用において、 少量の文章を『コピー』する事が許されているのは、 それによって言及部分を的確に指示する為です。 極端な話、 ある文章の任意の特定範囲を、 意味論的に矛盾しない形で、 かつ改訂に対する耐性を持った形で指示する事が技術的に可能ならば、 この少量のコピーすら必要ありません。
# 残念ながら HTML によるリンクではそれは無理ですがね。
量が多い? ネストが深い? ハンドル出来ない? 伝言ゲームで内容が歪む? それは『コピー』するからでしょうに。 デジタルコピーだって劣化はありますよ。 この場合『文脈劣化』とでも言いましょうか。 『リンク』でオリジナルに辿れればそれも無いというのに。
で、 伺いますが、 あたしのとこの Journal Discussion、 どのあたりが文脈乖離とお考えですか?
おっしゃるとおりアタシの身体は装甲されてませんが、 (スコア:1)
ティッシュでつくった紙飛行機ほどの強さもないでしょう。
それにしてもようこそ、etsavさん。ふんがとっと。
さて本題。
・おれがあのACであるかどうか、とりあえず措いておいて
ください。おれは最終段階まで考えて行動するよう努力して
いて、この場合は法廷です。
IPアドレスの記録(?)が管理側から提出され、それが
プロバイダのなにやらと照合され、と来るかと思うのですが
話は終わりません。
IPアドレスが一致したところでおれは偽造の可能性がゼロ
でないと主張するでしょう。誰がゼロだといってもおれは認め
ないでしょう。
専門家が間違えることなどざらだからです。特に情報方向では
顕著です。56ビットDESの暗号強度は計算したとおりだった
か? ウィンドウズの発展は予測どおりだったか? インター
ネットそのものはどうか? TRONやソフトバンクについて
市場や識者の評価はおおむね妥当だったか? imodeやADSL
の普及速度はどれくらい前にどれくらい妥当に予測されて
いたか?
いま、クローン携帯というものについて実験が進んでいるよう
です。公式にはドコモが存在を否定しているものです。おれは
興味しんしんです。
/
From:
To:
Sent:
Subject:クローン携帯
> > クローン携帯が簡単出来るようです。
> > 業者は、それを使用して、迷惑メールを配信しているようです
>
> クローン携帯は非常に簡単に作れますね。
> 50数万円の機材を揃えれば、多少知識は必要ですが中学生でも出来ます。
/
さて。
偽造でないことが証明されたとします。おれは「そのことから
わかるのは同一端末から書かれたということだけだろう」と
主張するでしょう。俺の完全行動監視記録がなければおれは
IPアドレスを元になにかを断定されることに抵抗する
でしょう。諸々、よしなに。
・必要がなければ人は行動してはいけないのですか。
・元情報のバックアップはいらないのですか。俺がなにかに
ついて論じた場合、論じた文章そのものはおれの著作物でしょう
が、論じた対象がなくなってしまったら文章そのものの価値が
激減します。そうする権利が元情報の管理者にあるのですか。
俺はないと思います。
・そうあらせるためには、最低限、ID認証とパスワードで
守られることが必要だというのが俺の感覚です。これはたぶん
説得不能でしょう。納豆をなめるより明らかという例のアレ
です。俺にとっては証明不要、いわゆる生理的ってやつなの
です。
・デジタルコピーで劣化するという貴兄の主張は、おそらく
宗教論争になりますが、おれは好きなので付き合います。
・オリジナルがなくなったらリンクをたどれなくなりますが、
それはどうしますか。
・文脈乖離について。ステークホルダー全員が参加している
ことの確信があったとは思われないからですかね。。
----
『個人情報秘匿WA破滅eNo第一歩也』
ぢゃぁ撃っていいんですね、貴方の主張に沿えば〔笑〕 (スコア:1)
一体何を心配なさって予防線を張ろうとしているのやら良く判りませんが、 多分杞憂でしょう。 別に件の AC コメントを貴方が書いたなんて事あたしは主張してませんから。 むしろ逆です。 あたしは、 あの AC コメントの書き手が貴方と同一の人物である事を認めません。 だって、 貴方の仰る通り、 同一人物である事を証明できないのでしょう? また、 関係者である事も認めません。 やはり同じく証明できないですからね。
それ故に、 件の AC コメントに対するあたしの批難に関して言えば、 貴方は第三者。 赤の他人。 ただの野次馬。 それが横槍突っ込んできたの。 でもまぁ、 あたしへの批難ですから受けて立ちましょうと、 こうして出張ってきた次第でして。
先回りして言っときますけどね:
これらの任意の一組に関する同一性について、 あたしは一切認めません。 その実体が同一であるという事は証明できないんですから。 相互に相手が自分であると宣言しても無駄ですからね。 互いが互いを騙る事を認めている状態であるとあたしは見なします。 ええ勿論、 互いに関係者である事も認めませんよ。
AC コメントの書き手については、 あたしが親しくして頂いてる yh さんへの侮辱と取れるコメントを書いたわけですからね。 まぁ敵ですな。
shimpei-matsuda さん、 あたしは貴方の事を存じません。 で、 無関係なのにいきなりあたしを批難してきた。 当然現時点では敵対してるわけです。
nameforslashdot さんは、 あたしは嫌いじゃないですよ。 楽しくコメントのやり取りをさせていただいてますし。 少々エキセントリックなところもありますが、 それも素敵な個性の内。 まぁ噂には方々でおイタをしてるような事が伝わってきてますが、 あたしにゃ関係無いですもん。 別に損害受けたわけじゃないですから。
nameforhatena さんもよく知りません。 ほんのついさっきまで、 あたしは はてな のアカウント持ってませんでしたし。 赤の他人です。
『松田新平』? なにそれ? おいしいの?
さてさて。 あたしが今お相手させて頂いてるるのは、 貴方一人です。 他の無関係な人々なんかほっておいて。
さぁ、 shimpei-matsuda さん、 一騎打ちしましょ、 互いに己が[名\ハンドル]に誉れある事を賭けて!
つまんない返し技ですけど――可能ならば人は何でもしていいのですか?
ローカル環境にバックアップ取ったら如何です? 個人的に楽しむ私的複製は認めますよ。 あたしも消えちゃいそうな情報はそうやって取っておいてますし。
それは二次創作の宿命です。 素直に諦めましょう。 それが嫌なら自らの言葉を紡ぐべきです。 実際、 その方が楽しいですよ。 それと、 ローカルにバックアップがあれば、 そこから適切な分量だけ引用する事は認められるわけですし。
おや。 貴方の署名に:
とありますが、 これは虚偽ですか? ならば署名から外すべきです。 そして貴方が自らの言葉にその扱いを求めるのなら、 他者の言葉にもそれを認めなければなりません。 文脈を無視した無闇な無断転載は、 その文章の価値を著しく減殺するのですから。
ただの野次馬に (スコア:1)
----
『個人情報秘匿WA破滅eNo第一歩也』
あぁなるほど (スコア:1)
nameforslashdot さんは必ずしも野次馬ではない、と。 情報提供ありがとうございます。
でも nameforslashdot さんは別に今回の問題に関与してませんし、 貴方、shimpei-matsuda さんと nameforslashdot さんは関係ありませんし。
「この宇宙に (スコア:1)
----
『個人情報秘匿WA破滅eNo第一歩也』
そうですね (スコア:1)
光円錐の内側に居れば、 物理相互作用はありそうですね。
でも今考慮すべきは社会的関係でしょう? どう証明します?
# あーごめんなさい、そろそろ眠くなってきましたので、
# このコメントにお返事頂くのは今晩でも構いませんが、
# それに対する返答は明晩以降になります。
# あ、ちょっと助け舟。あのね、今の貴方は、
# 『銀英伝』で言えば一巻冒頭の同盟軍を演じてるの。
# それと、AC コメントは『特殊部隊』とアナロジーが成立します。
# そ。使い方間違ってんですよ。
# そして、あたしは『背理法遣い』です。
# もし仮に万一〔笑〕貴方が nameforslashdot さんと同一人物ならば、
# 全部解ってるはずなんですけどね。
# ぢゃ、おやすみなさい。
話はズレるが、 (スコア:1)
----
『個人情報秘匿WA破滅eNo第一歩也』
状況再現せず (スコア:1)
えーと、 こちらの環境では通常通りデフォルトスコアの1に見えます。 今のところモデレートされてもいませんし。
一応あたしは +1 ボーナスを使えますが、 使った事はありません。
更に (スコア:1)
いやさ、”ただの野次馬”が介入できないとすれば、それはなぜですか。
参考:人道的介入、岩波新書
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『個人情報秘匿WA破滅eNo第一歩也』
Re:更に (スコア:1)
別に介入できないと申し上げたつもりはありません。
あたしが AC コメントの書き手を批判した日記エントリを書いた事について、 shimpei-matsuda さんは、 それは文脈乖離でではないのかとの批判を、 やはり貴方の日記エントリにおいて行いました。
これは、 その主旨は別として、 手段そのものは正当な批判のプロトコルに従っているとあたしは考えますし、 だからこそ、 あたしは貴方の批判に対する弁明を行うべく、 こちらの Journal Discussion にお邪魔しております。 実際に『ただの野次馬であるところの shimpei-matsuda さんが介入する事』を、 あたしは認めているわけです。
その上で、 『文脈乖離』の謂を伺ったところ、 『全利害関係者の参加を待たずして批判した事』だと、 暗に自らが関係者である事を仄めかしました。
それ故に、 貴方が弄んでいた同一性証明不能性を逆手に取り、 上で挙げた五者の関係をバラバラに分断し、 もって shimpei-matsuda さんが利害関係者である事を否定しました。 あの場に存在しなかった利害関係者は、 永久に自らの同一性を証明できない AC コメントの書き手のみです。 そんな物を待たねばならぬ謂れはあたしにはありません。
あとは日記エントリにある『無断転載御免』思想に対する反駁だけで済みますし、 実際それは行いました。 そちらの反論待ちです。
Re:更に (スコア:0)
通常、他人が不快と思う事は抑制するよう教育されてそれが自然に振舞えるよう成長
していくのが大人というものですが、彼にはそれが無いようです。
あなたと不毛な論争を行い、あなたが不快な思いをする事を彼は楽しんでいます。
もう、やめとき(笑
Re:更に (スコア:1)
ご助言、ありがたいです。
えぇ、 もうちょっとだけ、 きりのいいとこまでやって、 それで駄目ならすっぱり諦めます。 いえね、 shimpei-matsuda さんなんか別にどーでもいーんですが〔笑〕、 少なくとも nameforslashdot さんとはあたしはちょっと仲が良かったんですよ。 それだけに…… ね。
Re:更に (スコア:0)
程よく切り上げてブルーにならないように気をつけて下さいまし(笑
#謎な書き込みなのでAC
Re:更に (スコア:1)
とゆーことゎ、 あれ と あれ ……〔照〕
はぁい、 きをつけま~す〔大謝〕。
キリスト教は史上最低の宗教である!…あるダル? (スコア:0)
>そうですか。
2003年11月16日週報
>なるほど。
奏楽
小礼拝の前奏曲
J.S.バッハ/「喜び迎えん 慈しみ深きイエスを」
主礼拝の前奏曲
J
あーそうだ、 (スコア:1)
ツッコミが当然考えられます。
おれの反論は”人は自白のみによって以下略 です。
----
『個人情報秘匿WA破滅eNo第一歩也』
Re:あーそうだ、 (スコア:1)
1個目。
筒井さんの言葉は彼がどう思うかであって、誰もに共通のものではないですよね。
こう考える人もいるんだよ、と言ったところで本人が筒井さんと違う考え方なら不快でしかないと思うのですがいかが。
<主観>
あなたの考え方を筒井さんの言葉を使って正当化し、彼に認めさせようとしているようにさえ見える。
</主観>
2個目。
>あなた、文脈から離れてませんか?
文脈から離れているかどうかは別として、文脈から離れたことをあまり書くべきではないという点では私も同意します。そこで。
これ [srad.jp]はあなたのコメントですが、これほど話からずれたものはないと思いますが。仮にあなたの中ではなにか関連があるとしても、少なくともここにこのコメントがついていることは、私にとっては不快でした。万人にとって不快かどうかは知らないけど、このコメントだけは私には許しがたかった。それを言いたかっただけです。
ここにレスした理由は、"返信があったよ"というメールをあなたが受け取って読む可能性を考えてのことで、あなたのレスとは関係ありません。
#私は自分のコメントの直下に返信があれば、メールが届くので必ず読みます。主張があればよろしくです。
第一点、 (スコア:1)
というか料理部ないしSF部神林長平ブランチに入りませんか?
神林さんの、まだ髪が長かった頃の直筆サイン入りポスター
おつけしますが。。
二点目。違う考えにハッハーン☆(ポンとひざを叩きながら)と納得し、
以後信奉することはありえませんか。
三点目。か、かれ? YHさんて男性なの?てっきり女性だと、、
----
『個人情報秘匿WA破滅eNo第一歩也』
Re:第一点、 (スコア:1)
チームに入って打鍵数を競うProject Orcaというのがあります。
そこでチームを組んで、チーム対抗で打鍵数を競っているのです。もちろん個人の打鍵数も記録されています。活動といってもキーボードをいつもどおり叩くだけなので特に何もしてません(汗
他の活動は、今はやりたいと思っていませんので、、てゆか神林さんという人をしらないです。
2点目。
ありえないとはいいませんが、少なくとも現時点ではこの問題に対して無断転載をしていいという考えは持ち合わせておりません。
あなたが、「私の文章をどこに転載してもいいよ」というのは勝手ですし否定しようとは思いませんが。
理由を説明します。
"転載は許可を得てから"という状態のうち、全員が転載を許可しているという特殊な状態が"転載が完全に自由"という状態です。転載されたくない人がいるのにわざわざ特殊な状況をみんなに納得してもらおうというのは、多少無理があるのではないかと思います。
3点目。
会ったことがないので正確かどうかは知りませんが、私の中には男性のイメージがありました。男性である証拠は持っていません。ただ、男性でない証拠もありません。おそらく、あなたが女性のイメージを持っているのと同じ程度の意識で男性だと思っていただけです。
雑談も嫌いではありませんが、今特に私が気にしているのは今の返事の2点目であることを強調しておきます。