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ブルース・ペレンス講演:オープン・ソース――民主主義のための構造基盤」記事へのコメント

  • by yh (6046) on 2003年11月28日 2時44分 (#442305) ホームページ 日記

    「ブルース・ペレンス講演」の付記と謝辞を以下に記します。

    講演原稿 [perens.com]には、冒頭に日本の訳者向けに"Translator note"が以下のように記されています:

    私が"Free"と言う時は、"cost"ではなく、"freedom"を意味して言っている。私は"Free Software"と"Open Source"を同義で使っている。 これらは、いずれも、同じものを異なった視点から見たものだ。一方は自由を強調し、もう一方はビジネスへの価値について話をしている。日本語での適切な用語を知らないのだが、異なった用語を用いているのであれば、両方を使って、いずれか一方を好むひとでも、自分たちの意見の代弁であると感じてもらえるようにしてほしい。

    翻訳に当たっては、52の段落を以下のように分担をいたしました(敬称略)。

    • Silphire: 1, 2, 4~11, 13, 14
    • k3c: 3, 18~22, 30~33, 39
    • zokkon: 12, 15, 16
    • hayami: 17, 23~29, 34~37, 40~51
    • oddmake: 38, 52
    また、umqさん、haresuさん、takotさん、pascalさんからはコメントを頂戴しました。翻訳、コメントともにお礼申し上げます。

「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

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