アカウント名:
パスワード:
「ブルース・ペレンス講演」の付記と謝辞を以下に記します。
講演原稿 [perens.com]には、冒頭に日本の訳者向けに"Translator note"が以下のように記されています:
私が"Free"と言う時は、"cost"ではなく、"freedom"を意味して言っている。私は"Free Software"と"Open Source"を同義で使っている。 これらは、いずれも、同じものを異なった視点から見たものだ。一方は自由を強調し、もう一方はビジネスへの価値について話をしている。日本語での適切な用語を知らないのだが、異なった用語を用いているのであれば、両方を使って、いずれか一方を好むひとでも、自分たちの意見の代弁であると感じてもらえるようにしてほしい。
翻訳に当たっては、52の段落を以下のように分担をいたしました(敬称略)。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常
謝辞 (スコア:1)
「ブルース・ペレンス講演」の付記と謝辞を以下に記します。
講演原稿 [perens.com]には、冒頭に日本の訳者向けに"Translator note"が以下のように記されています:
翻訳に当たっては、52の段落を以下のように分担をいたしました(敬称略)。
- Silphire: 1, 2, 4~11, 13, 14
- k3c: 3, 18~22, 30~33, 39
- zokkon: 12, 15, 16
- hayami: 17, 23~29, 34~37, 40~51
- oddmake: 38, 52
また、umqさん、haresuさん、takotさん、pascalさんからはコメントを頂戴しました。翻訳、コメントともにお礼申し上げます。