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NetBSD の pkgsrc は、currentしか存在しないので、
でたらめを書かないように。 pkgsrc にもリリースブランチがあります [netbsd.org]。
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身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人
素晴らしい (スコア:0)
個人のPCではNetBSDに激しく移行したいと
ここ数年考え続けて来た、いよいよもって
欲求が抑えられそうになくなってきたよ。
こーいった、自己満足的なことに萌えるプロジェクト大好き(w;
Re:素晴らしい (スコア:0)
CURRENTはずーっと使っていてほぼ安定してる印象ですが、たまにある豪快な仕様変更や新しいコードの導入を行うタイミングでuserlandまで全部入れ替えないとはまることもあります。
Re:素晴らしい (スコア:1, 興味深い)
Re:素晴らしい (スコア:1)
OSのリリース版そのもののバージョンアップ頻度の
遅さに関してはどっちもどっちです。
# それでもNetBSDは年に1、2回はマイナーバージョンアップしとるな。
ただし、NetBSD の pkgsrc は、currentしか存在しないので、
必要があれば新しいバージョンに変更され続けていますが、
Debian(woody)のdpkgは、なかなか新しいバージョンに変更されま
Re:素晴らしい (スコア:0)
でたらめを書かないように。 pkgsrc にもリリースブランチがあります [netbsd.org]。
Re:素晴らしい (スコア:0)
- NetBSDの場合リリース版OSでもpkgsrcはcurrentを
使うので、利用するアプリケーションはわりと最新
のものになる。
- Debianの場合、OS全体がパッケージ化されている
せいもあって、リリース版(安定版)を使うと、
アプリケーション全体がわりかし古めになる。
(ただし、
Re:素晴らしい (スコア:0)
unstable
testing
stable
がありまして、unstableはほぼ最新のソフトウェアです。
testingはunstableな物をstableまで降ろすための
testパッケージです。
stableは御存知のとおりstableです。
最新のものはunstableに入れられ、
次にtestingへと降りてテストされます。
そのテストで安定である事がわかればstableに移動されます。
unstableは不安定な可能性が高いパッケージ
testingはとりあえず不安定ではないが、現在安定
Re:素晴らしい (スコア:0)
は、OS全体をパッケージシステムで管理している関係もあって、OS
本体とアプリケーションパッケージの区別がないことでしょ。
BSD系の場合、本番運用システムでは、OS本体は枯れて安定している
古目の奴(+セキュリティ・フィックス) を入れておいて、アプリケー
ションだけ ports/pkgsrc でわりと最新のものを使うっていう運用が
普通だけど、Linux系の場合、OS本体含めて全て最新系になるか、
全て安定系になるかっていう選択になるところ。
Debian で testing にすると、カーネルやlibc含め、一切合財testing
になるんだよね?