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RedHat、RHELのソースコード公開を顧客限定に。一般公開はCentOS Streamのみに」記事へのコメント

  • 業務用パッケージで、Linux用ソフトを導入する場合、ほとんどが「RHEL対応ソフト」で、「サーバOSのためにこれだけ毎年お金がかかるのは予算が…」となり、「じゃ、とりあえずCentOSやMIRACLEのようなRHEL互換なら保守対応しますよ」とできたものが、この後からは出来なくなるということですね。

    RHEL対応品はRHELで動かす以外には動作保証はなくなる。

    今後はRHELに毎年サブスク料金を払い続けるか、Windows Server + CALを買ってサポート終了まで使用するかの選択になっていくのでしょう。
    今でもそうなのですが、選択が今より集約されていくということ。

    • by Anonymous Coward

      動作保証がRHELしか対応してないソフトを、CentOSやMIRACLEで動かした時点で、保守対象外じゃないの?
      真っ当なベンダが、そんないい加減は対応するとは思えませんけど。

      内容を字面通り受け取ると、保守契約上ダーティなことを普段からしています。って宣言しているようにみえる。

      • by Anonymous Coward on 2023年06月27日 0時54分 (#4484705)

        みんな大きな問題が起きない限り動けばいいと思ってるし、動くんならRHELじゃなくてもいいと思ってるんだよ。
        RHELのサポート体制なんか価値ないわけ。セキュリティパッチ以外は同等です!って言ってくれりゃCentOSでいいの。

        親コメント

最初のバージョンは常に打ち捨てられる。

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