アカウント名:
パスワード:
世界各地に標本があるアインシュタイン博士の遺族は(以下略
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家
献体→骨格標本 (スコア:2, 興味深い)
してもらったせんせーがいるそうです。
お盆になると、遺族がその標本の前に…(w
# 実話です。
骨格形質の遺伝学的研究 (スコア:3, 参考になる)
> 人類学において未解明の課題とされる「骨格形質の遺伝学的研究」のためにと、遺言によって自身と父親の遺骨を九州大学に残した。
遺言では、男系子孫は(兄弟)全て骨格標本を残せとなっているとの事(金関 恕さん自身が新聞のコラムで書いてました)。
最近は火葬が普及し、DNAも残らないのが普通ですが、きちんとした資料化というのは、科学者らしい発想だと思いました。標本の保存も施設(機関)として万全ですし。
Re:献体→骨格標本 (スコア:1)
Re:献体→骨格標本 (スコア:1)
# 前にも似たことを書いたような気がしますが、そのときはURLなしで書いたと思うので、敢えて再度。
Re:献体→骨格標本 (スコア:0)
献体→標本になってるそうですが、もう半世紀くらい
前の話なので、今じゃどこに行けば会えるのやら・・・。
#というか、まだ居る(ある)のだろうか。
Re:献体→骨格標本 (スコア:0)
Re:献体→骨格標本 (スコア:1, おもしろおかしい)
世界各地に標本があるアインシュタイン博士の遺族は(以下略
Re:献体→骨格標本 (スコア:1, おもしろおかしい)
「大きいイメージがあったんですけど小さいんですね」
「少年時代のものですから小さいんですよ」
Re:献体→骨格標本 (スコア:0)
Re:献体→骨格標本 (スコア:0)
ある落語のくすぐりの部分だよ。
Re:献体→骨格標本 (スコア:3, 参考になる)
落語には詳しくないので出典ははっきりしないのですが、たしか「頼朝公ご幼少のみぎりのしゃれこうべ」って奴ですね。パクリなのか偶然なのか海外でもナポレオンの頭蓋骨というのがあって博物館に3つ並んでいてそれぞれ8才時20才時死んだときのだというものです。年齢は話している人によって多少違うようですが。私はこのナポレオンの骸骨ネタを「ひょっこりひょうたん島」のお話で見たように記憶してるのですけど、記憶の混乱かもしれません。
しかし「アインシュタインの脳」は…粗末に扱われてますねえ。同名のドキュメンタリー映画があって紛失した脳の行方を日本人の大学助教授が探しに行くのですが、持ち主をつきとめたらこの助教授その脳の一部が欲しいと言い出して持ち主は気軽に取り出して『包丁』で削り取るし、後日談になるのですがその教授ももらった脳を資料の間に入れっぱなしで入れ物が壊れて多少縮んでしまったそうですし。(映画の時に本人のトークがあってその時笑顔で語ってましたし、現物の脳も持参してました。人体の一部を縁者に無断で細切れにしてい~のか?!)こういう現実を見ると、あまり保存されたくはないかなーと。
Re:献体→骨格標本 (スコア:1)
#そういや婆様の家の近所にも「仏舎利塔」が有ったなあ。あれって世界中にあるんでしょ?
>こういう現実を見ると、あまり保存されたくはないかなーと。
うーん。人間にバラされるか、雑菌にバラされるか、火炎にバラされるか、ハゲワシ(ぉぃ)にバラされるか、の
違いでしかないんだよな。
理想を言えば全部嫌だが、回避は不能なのだろうからして、究極の選択だなー。
で、そこら辺、「諦めろ。こまけぇことは拘るな。」と諭したのが、
今日に至るまでそれ(=しっちゃかめっちゃかな扱いの甘受)を実践してるブッダ様だ、と。
余談:
「死んだら楽になる」という保証なんか何処にも無いのにな。
死ねば単に「苦しみを他人に通知できなくなる」だけで、「苦しんでない」証拠は何処にも無い。
あーやだやだ。
Re:献体→骨格標本 (スコア:1)
結構デカイお墓でした。
Re:献体→骨格標本 (スコア:0)
多分この事かと。
Re:献体→骨格標本 (スコア:0)
東大は退官されたんでそ?
Re:献体→骨格標本 (スコア:0)
というのを、洋物ドキュメンタリーで見たな。
Re:献体→骨格標本 (スコア:0)
いや、某匿名掲示板にそういうタレコミがあっただけで公式発表はないんですがね。
あれはたしか、昭和75年の梅雨の時期でしたねか。 [google.co.jp]