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YouTube、広告ブロッカーユーザーの一部で動画再生可能回数を制限する実験」記事へのコメント

  • YouTube の広告なんて、最初や合間に数秒流れるだけだし嫌っている人はそんなにいないんじゃないか。
    広告ブロッカーが流行るほど Web 広告が嫌われるようになったのって、見ようとしたコンテンツより容量が大きく見た目も派手で
    動きも多く CPU や GPU 食ったり、画面全体を覆ったり、とにかく邪魔でリソースや通信量、そしてユーザの手間を食うものばかりだったからじゃないのか。

    結局、広告業界自らユーザに嫌悪感を植え付けた自縄自縛でしかないのに、またユーザに不便を強制しててくる。
    広告収入があるからサービスを提供できていると理解してても、需要のないものを押しつけてくる連中なんてさっさと滅べよって感じている人は少なくないんじゃないの。

    • 数秒というかCMとCMの間の本編の長さが短すぎるから嫌われるのでは?
      テレビみたく、30分放送で、15分本編を見て1・2分とかなら、ちょっと休憩するかぁ、と思えるが、
      たった10分15分の動画中に何度も視聴への集中をリセットされたら、そりゃあイラッと来る。

      むしろ、Youtubeは、せっかくのストリーミングなんだから、
      「本編と同時並行でCMを別欄で流す」という画期的な手法を採用して欲しい。

      看板広告が世にあふれているのだから、動画広告も看板になればいい。
      そうすれば、ブロックする人はいなくなるよ。本編の流れを一切邪魔しないから。
      音声はさすがに複数聞き取れないだろうから(

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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