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カロリー制限だと筋肉量が減って基礎代謝も減ってリバウンドするのが目に見えている。低糖質ダイエットも水分量が減るだけでくその役にも立たん。
健康に痩せたければ筋肉量を増やして基礎代謝を上げることやね。まずは体組成計で筋肉量・脂肪量と比率を把握するところから。その上で体重1kgあたり1g以上のたんぱく質を摂り、低強度(心拍ゾーン2)の運動をするのが効く。
(参考)厚生労働省 日本人の食事摂取基準によると炭水化物の摂取基準はエネルギー量の50〜65%。https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/e... [mhlw.go.jp]
心拍ゾーン2の運動をするなら、炭水化物摂取は必須ですのでお忘れなきよう適度に食べましょう。低血糖で困らないようにすることがおすすめです。炭水化物と脂質の消費割合は、最大強度の無酸素運動で10:0、低強度だと5:5~6:4くらいと言われています。つまり運動を100ワットで一時間したときには360kJほどが運動になり、骨格筋の効率が20%~30%程度と言われているので、計算しやすさを念頭に23.8%の効率としたとき約1500kJのエネルギーを身体の中で燃やしたことになります。日本国内ではカロリー表示が一般的なのでバランスする
主治医に相談したところ、まずはカロリー制限で痩せてから運動しろと。腹筋、腕立てのような筋トレはやってもいいけど、ジョギングとかはNG。痩せてからでないと膝を壊すよとの事でした。
カロリー制限でがっつり体力と筋力落とした経験があるので、できればやりたくなかったのですが、医者に言われてしまってはしかたがないなーと。
一応、失敗しない限り無茶苦茶なカロリー制限はしないようには考えています。
>#4493237さん厚生労働省のリンク先ありがとうございます。そちらのサイトを参照した、簡略化して紹介しているサイトで、基礎代謝とか調べて目標摂取カロリーを出していますので、多分、大丈夫なハズ。
>#4493506さんアドバイスありがとうございます。水着姿を晒せないほどの我儘ボディ(笑)なので、お家で太ももあげたり、腕立てしたりですね。2年前に傷めた膝が治らないのが体重の所為な気がするので、ウォーキングやジョギングは止めてます。とはいえ下半身に筋肉をつけなくては基礎代謝が上がらないため、むっちゃ浅いスクワットはしています。そして自転車の保険は車両保険の特約がカバーしてるので安心して乗れますが、暑すぎてお外に出られないという……。早く秋になれ!
#4493237のACです。カロリー制限って主治医はどんなおすすめをしてくれるんでしょうね!?自分は低糖質ダイエットに懐疑的なので専門家の意見を聞いてみたいです。
頭痛がするということですが、アメリカ糖尿病協会(ADA)ですら炭水化物のエネルギー比率50%を推奨しているようなので、今の40%弱からもうちょっと増やしても良いのかもしれませんね。
>#4493506のACさん補足ありがとうございます。こういう過不足無い文章を書ける人を尊敬します。
低糖質には触れられませんでした。ケーキ1個分のカロリーを消費するのに、どれくらい運動が必要かという例を出され、だから消費カロリーを減らすのが痩せるために効率的だという話でした。
糖質制限はダイエットを言い渡された親とか、ダイエット中の友人がやっていたのを思い出して、じゃあ私も取り入れてみるかという感じです。参考にした複数サイトで、70~130g/日を推奨していたので、130gを目指してみようかなと。駄目ならきちんと駄目だった理由を調べてみよう、考え過ぎて結局動かないってなると意味無いし。と、割と考えずに始めています。(考え過ぎて動けなくなることが多いのです)そして頭痛を2度起こした結果、炭水化物を取らない食事は、私には無理となった次第。1食で多く散りすぎず3食バランスよく減らさないと、でもパン食べたいになっています。
体重が増え続けているないし太り過ぎを維持できてるなら減らしても余るからきんにくはおちない。痩せたせいで負荷が落ちるのが問題。太ってるとウェイトトレーニング状態だからね。リバウンドの原因は食生活の悪化だから食事制限だろうが運動しようがやめればリバウンドする。10代20代で痩せてる人が多く30代以降に太る人が多いのは基礎代謝の低下をカバーできるように運動量を増やさないから。つまり大抵の人にとって運動は苦痛なので痩せたら運動もやめて基礎代謝がまた落ちてリバウンド。そもそも現代人の食べ過ぎな食事をカバーできる運動量を確保するのは金持ちなりニートなりで時間が余ってるかスポーツ選手や肉体労働者のような運動自体が仕事の人だけ。あとは運動が趣味の人か。//病院食を見るに現代人の運動量ゼロライフならほとんど食べないくらいがいいのだろう。//病院食食べる時は二十四時間体制で医者と看護師が待機してるか//まあ無理しないで医者と相談しながらやるしかないな//そういえば最近Twitterでムキムキマッチョマンがマッチョになりたいなら仕事辞めて筋トレしろって言ってたな
運動量は落ちてますね、確実に。ただ膝の怪我が全然治らないところを見るに、痩せるのは必須。ここ10年前から10Kg、20年前からだと20Kg以上太ったので、痩せる必要はあります。但し20年前は「健康のために太ろうか」というレベルだったので、目指すは10~15Kg減。後は元の体重を維持することと、腰痛肩こり対策に運動を習慣づけなくてはと言う感じでしょうか。運動も筋肉も大切ですね。
#4493506の者です。医学方面からの方の指導があるなら申し上げることはほとんどありませんが、専門家にありがちな運動したらの部分はもしかするとご存じないかもしれないので、症状(頭痛等)について行動(運動の多寡等含めて)や記録した食事とともに報告することで改善される可能性が高いと思います。目的が我儘ボディの脂肪燃焼であれば確かに低炭水化物はある程度は理解できますが、頭痛はよろしくないように思います。脳はご存じの通りブドウ糖が燃料なので炭水化物を取らないとしゃっきりしません。悪いほうにいくと停止します。まずい状態のちょっと
お気遣いありがとうございます。相談した主治医は大学病院の外科系の医者なので「具体的には掛かりつけの町医者に相談してね」というスタンスです。私の甘いもの好きを知っているので(局所麻酔下の手術中にスイーツの話で記録係と盛り上がっていた)、甘いものを止めろとか、カロリー摂りすぎを改善とか、食事を気にしろというのがメインな気もします。もっとも摂りすぎ分を削っただけでは体重維持増加は防げても痩せませんので、身体に負担が無い程度に制限をかけなくてはいけませんが。
水分摂るのは好きなのですが、涼しい土地育ちなので、汗腺があまり発達していません。一応、流れる程度には汗をかけますが、36度超えると熱中症でフラフラします。この前も炎天下で10分ほど外に出ていたらヤバかったです。腎臓は弱いと思われる上、一度、腎機能に問題が出たことがあるので、水分補給には気を使っていますが、今まで以上に気を付けます。
運動は少な目(15分くらい)なので、もうちょい増やさないと駄目ですね。自転車は涼しくなったら頑張ります。最寄りの八百屋(1Km弱)、最寄りスーパー(1Km)、最寄り業務スーパー(4Km弱)、最寄りのイオンモール(約6Km)頑張れば良い運動になりそうです。現在、専業主婦なので、働いているときと同じような食事だと太る一方で困ります。
取り合えず今できることは・炭水化物を排除すると頭痛を起こすから抜かない・そのためには1食で炭水化物を摂りすぎないようにするの2点を守ることでしょうか。
消化器内科と呼吸器内科には1回/月受診しているので、次回受診時に消化器の方で相談してみようかと。もしかしたら、ダイエットに良い食事法などをご存じかもしれないですし。
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UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie
筋肉量を落としてはいけない (スコア:0)
カロリー制限だと筋肉量が減って基礎代謝も減ってリバウンドするのが目に見えている。
低糖質ダイエットも水分量が減るだけでくその役にも立たん。
健康に痩せたければ筋肉量を増やして基礎代謝を上げることやね。まずは体組成計で筋肉量・脂肪量と比率を把握するところから。
その上で体重1kgあたり1g以上のたんぱく質を摂り、低強度(心拍ゾーン2)の運動をするのが効く。
(参考)厚生労働省 日本人の食事摂取基準によると炭水化物の摂取基準はエネルギー量の50〜65%。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/e... [mhlw.go.jp]
Re: (スコア:0)
心拍ゾーン2の運動をするなら、炭水化物摂取は必須ですのでお忘れなきよう適度に食べましょう。低血糖で困らないようにすることがおすすめです。
炭水化物と脂質の消費割合は、最大強度の無酸素運動で10:0、低強度だと5:5~6:4くらいと言われています。つまり運動を100ワットで一時間したときには360kJほどが運動になり、骨格筋の効率が20%~30%程度と言われているので、計算しやすさを念頭に23.8%の効率としたとき約1500kJのエネルギーを身体の中で燃やしたことになります。日本国内ではカロリー表示が一般的なのでバランスする
Re:筋肉量を落としてはいけない (スコア:1)
主治医に相談したところ、まずはカロリー制限で痩せてから運動しろと。
腹筋、腕立てのような筋トレはやってもいいけど、ジョギングとかはNG。
痩せてからでないと膝を壊すよとの事でした。
カロリー制限でがっつり体力と筋力落とした経験があるので、
できればやりたくなかったのですが、
医者に言われてしまってはしかたがないなーと。
一応、失敗しない限り無茶苦茶なカロリー制限はしないようには考えています。
>#4493237さん
厚生労働省のリンク先ありがとうございます。
そちらのサイトを参照した、簡略化して紹介しているサイトで、基礎代謝とか調べて
目標摂取カロリーを出していますので、多分、大丈夫なハズ。
>#4493506さん
アドバイスありがとうございます。
水着姿を晒せないほどの我儘ボディ(笑)なので、お家で太ももあげたり、腕立てしたりですね。
2年前に傷めた膝が治らないのが体重の所為な気がするので、ウォーキングやジョギングは止めてます。
とはいえ下半身に筋肉をつけなくては基礎代謝が上がらないため、
むっちゃ浅いスクワットはしています。
そして自転車の保険は車両保険の特約がカバーしてるので安心して乗れますが、
暑すぎてお外に出られないという……。
早く秋になれ!
☆大きい羊は美しい☆
Re: (スコア:0)
#4493237のACです。
カロリー制限って主治医はどんなおすすめをしてくれるんでしょうね!?
自分は低糖質ダイエットに懐疑的なので専門家の意見を聞いてみたいです。
頭痛がするということですが、アメリカ糖尿病協会(ADA)ですら炭水化物のエネルギー比率50%を推奨しているようなので、
今の40%弱からもうちょっと増やしても良いのかもしれませんね。
>#4493506のACさん
補足ありがとうございます。
こういう過不足無い文章を書ける人を尊敬します。
Re:筋肉量を落としてはいけない (スコア:1)
低糖質には触れられませんでした。
ケーキ1個分のカロリーを消費するのに、どれくらい運動が必要かという例を出され、
だから消費カロリーを減らすのが痩せるために効率的だという話でした。
糖質制限はダイエットを言い渡された親とか、ダイエット中の友人がやっていたのを思い出して、
じゃあ私も取り入れてみるかという感じです。
参考にした複数サイトで、70~130g/日を推奨していたので、130gを目指してみようかなと。
駄目ならきちんと駄目だった理由を調べてみよう、考え過ぎて結局動かないってなると意味無いし。
と、割と考えずに始めています。(考え過ぎて動けなくなることが多いのです)
そして頭痛を2度起こした結果、炭水化物を取らない食事は、私には無理となった次第。
1食で多く散りすぎず3食バランスよく減らさないと、でもパン食べたいになっています。
☆大きい羊は美しい☆
Re: (スコア:0)
体重が増え続けているないし太り過ぎを維持できてるなら減らしても余るからきんにくはおちない。痩せたせいで負荷が落ちるのが問題。太ってるとウェイトトレーニング状態だからね。
リバウンドの原因は食生活の悪化だから食事制限だろうが運動しようがやめればリバウンドする。10代20代で痩せてる人が多く30代以降に太る人が多いのは基礎代謝の低下をカバーできるように運動量を増やさないから。つまり大抵の人にとって運動は苦痛なので痩せたら運動もやめて基礎代謝がまた落ちてリバウンド。そもそも現代人の食べ過ぎな食事をカバーできる運動量を確保するのは金持ちなりニートなりで時間が余ってるかスポーツ選手や肉体労働者のような運動自体が仕事の人だけ。あとは運動が趣味の人か。
//病院食を見るに現代人の運動量ゼロライフならほとんど食べないくらいがいいのだろう。
//病院食食べる時は二十四時間体制で医者と看護師が待機してるか
//まあ無理しないで医者と相談しながらやるしかないな
//そういえば最近Twitterでムキムキマッチョマンがマッチョになりたいなら仕事辞めて筋トレしろって言ってたな
Re:筋肉量を落としてはいけない (スコア:1)
運動量は落ちてますね、確実に。
ただ膝の怪我が全然治らないところを見るに、痩せるのは必須。
ここ10年前から10Kg、20年前からだと20Kg以上太ったので、痩せる必要はあります。
但し20年前は「健康のために太ろうか」というレベルだったので、目指すは10~15Kg減。
後は元の体重を維持することと、腰痛肩こり対策に運動を習慣づけなくてはと言う感じでしょうか。
運動も筋肉も大切ですね。
☆大きい羊は美しい☆
Re: (スコア:0)
#4493506の者です。
医学方面からの方の指導があるなら申し上げることはほとんどありませんが、専門家にありがちな運動したらの部分はもしかするとご存じないかもしれないので、症状(頭痛等)について行動(運動の多寡等含めて)や記録した食事とともに報告することで改善される可能性が高いと思います。目的が我儘ボディの脂肪燃焼であれば確かに低炭水化物はある程度は理解できますが、頭痛はよろしくないように思います。脳はご存じの通りブドウ糖が燃料なので炭水化物を取らないとしゃっきりしません。悪いほうにいくと停止します。まずい状態のちょっと
Re:筋肉量を落としてはいけない (スコア:1)
お気遣いありがとうございます。
相談した主治医は大学病院の外科系の医者なので「具体的には掛かりつけの町医者に相談してね」というスタンスです。
私の甘いもの好きを知っているので(局所麻酔下の手術中にスイーツの話で記録係と盛り上がっていた)、
甘いものを止めろとか、カロリー摂りすぎを改善とか、食事を気にしろというのがメインな気もします。
もっとも摂りすぎ分を削っただけでは体重維持増加は防げても痩せませんので、
身体に負担が無い程度に制限をかけなくてはいけませんが。
水分摂るのは好きなのですが、
涼しい土地育ちなので、汗腺があまり発達していません。
一応、流れる程度には汗をかけますが、36度超えると熱中症でフラフラします。
この前も炎天下で10分ほど外に出ていたらヤバかったです。
腎臓は弱いと思われる上、一度、腎機能に問題が出たことがあるので、
水分補給には気を使っていますが、今まで以上に気を付けます。
運動は少な目(15分くらい)なので、もうちょい増やさないと駄目ですね。
自転車は涼しくなったら頑張ります。
最寄りの八百屋(1Km弱)、最寄りスーパー(1Km)、最寄り業務スーパー(4Km弱)、最寄りのイオンモール(約6Km)
頑張れば良い運動になりそうです。
現在、専業主婦なので、働いているときと同じような食事だと太る一方で困ります。
取り合えず今できることは
・炭水化物を排除すると頭痛を起こすから抜かない
・そのためには1食で炭水化物を摂りすぎないようにする
の2点を守ることでしょうか。
消化器内科と呼吸器内科には1回/月受診しているので、
次回受診時に消化器の方で相談してみようかと。
もしかしたら、ダイエットに良い食事法などをご存じかもしれないですし。
☆大きい羊は美しい☆