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ハンドレールガンの作り方」記事へのコメント

  • http://homepage.mac.com/xantia93/ISAS/iMovieTheater7.html
    ※音が出るのでご注意ください。

    軽いものを早く射出する方が良いのかな。
    運動エネルギー的には。
    • #もちろん発射直後に弾丸が変形や粉砕しないものと仮定して

      純粋に運動エネルギー的には「軽くて早いモノ」も「重くて遅いモノ」も等価ですね。

      んで空気抵抗を考えるなら、速度が速いほど抵抗も大きいので「重くて遅いモノ」の方が有利と言えます。
      が、携行性や重量効率(同じ重さのモノを持っていってどれだけ効果を発揮できるか)を考えるなら、「軽くて早いモノ」の方が有
      • by Anonymous Coward
        SWATなどの室内戦闘をする人達は、人質に弾が貫通しないようにと 口径の大きいハンドガンを使うケースがあるようです。 ニードルガンはどーなんだろ。
        • by Anonymous Coward on 2003年12月09日 17時19分 (#451262)
          ニードルガンについてはよく知りませんが、小口径高速ライフル弾としては代表的な、
          ナインウェポン (F.N.P90) [nifty.com]なんかを見ると、注目されてはいるものの、
          同じ弾丸を使用するファイブセブンピストル [nifty.com]と含め、あまり特殊部隊に普及してないっぽい。

          やはりボディーアーマー等に対する貫通力は高くても、
          肝心なマンストッピングパワー、いわゆる破壊力で比較すると、
          微妙に劣るのではないですかね。
          あと、やはりというか何と言うか、タマが既存のタイプじゃないので、
          これが普及の足枷になってるとか。

          実際に撃ち合った結果をまとめますと、実戦においての45口径と
          357マグナムの殺傷力(撃たれて反撃不可能になる率)は同じくらいだそうです。
          命を預けるモノなんで、信頼性とかを考えるとなかなか新しいものを
          導入するわけにもいかないようで。
          親コメント

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