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Googleマップに壊れた橋を通る経路を案内され事故死したとして、遺族がGoogleらを訴える」記事へのコメント

  • 必ずしも正しくないと知っていて利用するけど、ついうっかり信じちゃうことはあります

    始めて行くイベント会場をMAP検索してたどり着いたら全く違う建物
    近くの交番で聞くと「アンタでxx人目だよ、今日は何があるの?」と聞き返された

    それから間違いを見つけるとこまめに報告してますが、採用されるまではタイムラグがありますね
    と言っても数日から1週間程度
    僻地では確認するのに日数かかるのはわかるけど・・・

    崩壊して存在しない橋を利用しようとしたのはなんというか御気の毒様ですが

    >地元の報道によれば、通常はバリケードが設置されていたが、崩壊後に撤去され、事故の時点では存在しなかったとされている。

    訴えるべきは安全措置をしていなかった道路管理部所?では

    • by Anonymous Coward

      ミソは
      Google mapが被害者にこの橋を通るルートを指し示したってとこ。訴状p7の51
      引っ越してきたばかりで、この辺の地理に疎く、Google mapに経路を聞いてその通り行ったら死んだ
      だからGoogleの責任だ、という主張。
      まあ一理はある
      裁判結果によっては、このルート・ダイレクション機能がなくなるかもしれんね

      • by Anonymous Coward

        GoogleがGoogle Mapの使用を強制した訳では無いし、地図がリアルタイムでないのは自明。
        過去に通れたことをもってナビしたことにも落ち度はない。
        結局はハンドル握ってる人に責任がある。

ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家

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