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通信と放送は水と油?」記事へのコメント

  • 主張の内容は「放送と通信が融合しない」というより、

                ・非対称(片方向)
                ・大量発信
                ・安価(?)

    の「通信媒体」として

                ・即時性が要求されない場面に於いて

    「放送」が今後も有りつづける
    と言っているように読み取れます。
    それ主張が正しいかどうかはともかく・・・。
    --
    マクロの基本は検索置換(by y.mikome)
    • 放送メディアが隆盛になった時、既存の紙媒体(新聞や雑誌)メディアが生き残る為に取った戦略が
      ・速報性が要求されない場面に於いて
      有用な情報を提供するという物でしたね。
      まあ確かにこれはこれで一つの方向としてあり得るのではないかと。

      ただ、別の所でどなたかが書いてられますが、放送って今や「垂れ流し」であり、バラ撒きである事に意義があるのではという気もします。
      「良質な番組」云々とよく言われますが、密度の低い聞き流し、視流しできる物をダラダラやっているというのも、それはそれで意味があるのではないかなあ。
      親コメント
    • だとすると、それってSPAMに凄く似ているんですけども(^^;;;;;。

      ところで、
      >即時性が要求されない場面に於いて

      それって逆じゃないのかなあ?
      9/11のときに話題になったけど、TVを入れずnetで暮してた人のほうが
      事件を後からやっと知ったということが多かったらしいです。
      あんな大事件があればTVなら「必ず」速報が入るだろうけど、
      netなら速報メディアを受容する態勢をあらかじめ手元に
      揃えて(常時動かして)おかないとならない。

      それにAudioVisualというリアルタイムメディア主体なんだから、
      どう考えても即時性のほうに強みがあると想うんだけど。
      親コメント

アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家

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