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圧倒的な赤外線を放射するならばAIでコントロールせず、見た目で焼き色で判断すればOKでは
http://www.maruzen-kitchen.co.jp/product/search/griller_040.htm [maruzen-kitchen.co.jp]これほしかったけど、妻とリフォーム業者から拒否られた
これほぼプロ用なのでは?
それはさておき、調理に必要なカロリーは食材により決まっているだろうからハイパワーで加熱すれば時間短縮できるのは理屈は間違っていない。鉄板で焼く場合等、調理器具の温度を上げるために使うカロリーは無駄でしかないというのも間違っていない。
外からの加熱中には食材内部に温度勾配(?)ができるだろうから時短しようと無暗にパワーを上げると食材表面は焦げるわけで、食材中心部に直接カロリーをぶち込むか、ローパワーで時間をかけて温度上昇を待つしかない。(これ [srad.jp]のレンジ+オーブンっておもしろいね)
というわけで食材を選ぶとその熱伝導率から最適加熱ってのが一意に定まって理論最短調理時間が決まり、それにいかに近づけるかってところなのかな。(味が染みるとかはまた別の話として)
>調理に必要なカロリーは食材により決まっているだろうから>ハイパワーで加熱すれば時間短縮できるのは理屈は間違っていない。>鉄板で焼く場合等、調理器具の温度を上げるために使うカロリーは>無駄でしかないというのも間違っていない。
AIを使っても熱源は所詮赤外線ヒーターでしかないので赤外線ヒーターを超えた短時間調理はできない塊肉の内側まで加熱するには相応の時間が必要短時間調理とか詐欺かなんかしらのトリックがあるんじゃないの
ステーキは外は焼けてて中は(火が通っているけど生赤)なので他コメントにある「温度勾配こそ重要という調理」の一種なのでしょう。くだんの調理器はジャガイモまるまんまとかは(たぶん)苦手でしょう。
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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike
圧倒的な赤外線を放射するならば (スコア:1)
圧倒的な赤外線を放射するならば
AIでコントロールせず、見た目で焼き色で判断すればOKでは
http://www.maruzen-kitchen.co.jp/product/search/griller_040.htm [maruzen-kitchen.co.jp]
これほしかったけど、
妻とリフォーム業者から拒否られた
Re: (スコア:0)
これほぼプロ用なのでは?
それはさておき、調理に必要なカロリーは食材により決まっているだろうから
ハイパワーで加熱すれば時間短縮できるのは理屈は間違っていない。
鉄板で焼く場合等、調理器具の温度を上げるために使うカロリーは
無駄でしかないというのも間違っていない。
外からの加熱中には食材内部に温度勾配(?)ができるだろうから
時短しようと無暗にパワーを上げると食材表面は焦げるわけで、
食材中心部に直接カロリーをぶち込むか、ローパワーで時間をかけて
温度上昇を待つしかない。
(これ [srad.jp]のレンジ+オーブンっておもしろいね)
というわけで食材を選ぶとその熱伝導率から最適加熱ってのが一意に定まって
理論最短調理時間が決まり、それにいかに近づけるかってところなのかな。
(味が染みるとかはまた別の話として)
Re:圧倒的な赤外線を放射するならば (スコア:0)
>調理に必要なカロリーは食材により決まっているだろうから
>ハイパワーで加熱すれば時間短縮できるのは理屈は間違っていない。
>鉄板で焼く場合等、調理器具の温度を上げるために使うカロリーは
>無駄でしかないというのも間違っていない。
AIを使っても熱源は所詮赤外線ヒーターでしかないので
赤外線ヒーターを超えた短時間調理はできない
塊肉の内側まで加熱するには相応の時間が必要
短時間調理とか詐欺かなんかしらのトリックがあるんじゃないの
Re: (スコア:0)
ステーキは外は焼けてて中は(火が通っているけど生赤)なので
他コメントにある「温度勾配こそ重要という調理」の一種なのでしょう。
くだんの調理器はジャガイモまるまんまとかは(たぶん)苦手でしょう。