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アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者
ですまーち (スコア:1)
あとちょっとの我慢だとおもうにゃ。
そのうち小人さんが出てきて仕事を片付けてくれるかも。。
Re:ですまーち (スコア:1)
技術者等社員の方は徹夜続きです。
原因は2つなんですよねぇ。
一つはコンサルの担当者が必要以上の書類を期日を切り上げて要求すること。
これで、全技術者がパニックになっています。
役所宛の報告でももうちょっと余裕見てくれるんだがねぇ。
まったく、担当者の自己満足と人を動かして「仕事させた」という誇示の為「だけ」に振り回されている感じです。
(「仕事をスムーズに進める」というのは念頭にない様子)
もう一つはデータ管理のまずさ。
ZTVから申し込み家庭への引き込み工事指示書が届き、それを業者に渡す。また工事の結果が業者から返され、宅内工事(これは他社が請負)のためZTVに戻すという流れなんですが。
ZTVから渡されるデータの整合性がない。
加工データで届いたり、生データで届いたり、メモ程度で届いたり...
挙げ句の果ては、引き込み家庭からクレームを受けても氏名と受付番号しか判らないとか、過去に指示書発行しているか社内で確認が取れないとか...
こういうCATV会社に任せて大丈夫なんだろうかと不安もあったり。
また、業者間のデータ受渡しもルール化がされておらず、電子媒体で貰えても一部データが欠損しているとか、紙媒体と電子媒体がともに帰って来るときと紙媒体のみで帰って来るときとあったり。
また、他の書類との整合性がとれないと言う笑えない状況も起きてます。
12/20が今回の助成対象の申し込み期限なので、それを過ぎれば本当に整理だけになるんでしょうけど、今の状況を見ている限り、事務所閉鎖撤退までなんらかのトラブルをひきずると思います。
こびとさん以前に意識改革でしょうなぁ。