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空集合、空集合を唯一の要素として持つ集合、空集合を唯一の要素として持つ集合を唯一の要素として持つ集合…みたいな感じで数の概念を集合論的に表現して加法の定義をして進めるようなやり方。
その次にそれを空のリスト、空のリストを唯一の要素としてもつリスト…みたいな感じで表現して最終的にはlispでそれを組み立てるみたいな事までやったはずなんだが、結構忘れてる。
確かに深さで0={}1={0}={{}}2={1}={{{}}}などともできるのだが、要素の個数で0={}1={0}={{}}2={0,1}={{},{{}}}などとするのがオーソドックス。
推移的集合にしたほうが大小の比較を∈でできて便利
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そういえば大学で1+1=2の証明やったなあ (スコア:0)
空集合、空集合を唯一の要素として持つ集合、空集合を唯一の要素として持つ集合を唯一の要素として持つ集合…
みたいな感じで数の概念を集合論的に表現して加法の定義をして進めるようなやり方。
その次にそれを空のリスト、空のリストを唯一の要素としてもつリスト…みたいな感じで表現して
最終的にはlispでそれを組み立てるみたいな事までやったはずなんだが、結構忘れてる。
Re: (スコア:0)
確かに深さで
0={}
1={0}={{}}
2={1}={{{}}}
などともできるのだが、要素の個数で
0={}
1={0}={{}}
2={0,1}={{},{{}}}
などとするのがオーソドックス。
Re:そういえば大学で1+1=2の証明やったなあ (スコア:0)
推移的集合にしたほうが大小の比較を∈でできて便利