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USBメモリーを洗濯した時の救済方法」記事へのコメント

  • USBフラッシュメモリー、、、はぁ、、、

    おいらは、最近コンパクトフラッシュ 512MBを壊してしまった。
    Windows側からCfにファイルのコピー最中に
    遅延書き込みのエラーと同時に 物理破損の警告メッセージが、、
    遅延書き込み発生してたので10分待って、メデ
    • そこいらに転がってる、32MBとか64MBのDIMMでシリコンディスクって
      作れんのかなあ。
      • by Anonymous Coward on 2003年12月17日 17時35分 (#456670)
         DRAMはリフレッシュが必要なので、ちょっと難しいなあ。サイズにこだわらなければ、DRAMの制御機能のあるチップを使って比較的容易に実装可能かな。けど、メモリ周りの配線はシビアだから気をつけて。あと、電源が切れるとメモリの内容も失われますなあ。
         つーわけで、SRAMでやったら?SRAMはDRAMなど目じゃないくらい速くてリフレッシュ不要、そのかわりかなり高価。
         USBメモリの中身はフラッシュメモリだからね。DRAMと違ってリフレッシュ不要で制御も容易、そのかわり速度は遅い。けど、しょせんUSBなんだから遅くたってかまわんよねーって発想。
        親コメント
        • by Anonymous Coward
          TOWNSのPCカードスロットに挿すカードは、電池が切れると飛ぶタイプだったようです。使ったことはありませんが。

          今のSDRAMぐらいの代物ならほしいなぁ。512MBでも結構安くいけそうだし。

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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