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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike
著作権違反が前提 (スコア:1)
になっているソフトだから、それを管理するとなるとそれなりの責任を問われるのは当然でしょう。
今回の判決で、これからも中央サーバ管理方式をとっているファイル交換ソフトは攻撃され、そのうち無くなると思います。
1を聞いて0を知れ!
Re:著作権違反が前提 (スコア:1)
人々のモラルを信じないとするのなら、
デジタルデータを売る限りコピーを防ぐのは無理です。
# アナログデータもデジタルデータに変換されればコピーされますが
根本的な解決を図るためには高速回線の利用を禁止するとかする必要が有るでしょうね。そしてそれは無理です。
他のコピーの
Re:著作権違反が前提 (スコア:1)
>著作権を侵害しない用途に利用していることを立証するのが難しい以上は。
MDやCDに課せられている保証金は、著作権で認められた私的複製の保証のためのものです。
今
Re:著作権違反が前提 (スコア:1)
ちがいます。
どうせリンクするのならタイトルに私的録音保証金制度などと書いている(あやしい)ページでなくて、
本丸である私的録音補償金管理協会 [sarah.or.jp]にしておきましょう。
Re:著作権違反が前提 (スコア:1, すばらしい洞察)
疑問に思ったのが、
・CCCDや類似するコピーコントロールで発売している権利者は
もちろん助成金を辞退または減額してるんですよね?
少なくとも、CD-R や CD-RWに課されている部分の収入を
それらの権利者に渡すことは筋が通りませんが。
・デジタルBSやデジタル地上波の放送を行う権利者は、DVD-RW,
DVD-RAMについて同様に補助金を辞退するんですよね?
「複製を重ねても劣化がないこと」という条件がコピーワンス
に
Re:著作権違反が前提 (スコア:1)
・助成金とか補助金とか理解してるんだかしてないんだからわからない記述は避けた方が吉。
・辞退とか減額とか「一定額貰えることが前提」と考えているようだが、
「私的録音録画補償金の額」は著作権法第104条の6により、文化庁長官が適正な額であると認めた額になるので、
辞退や減額などという行為は発生しない。
#ということになっている