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未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー
My Life Without Me (スコア:1)
(スペイン語の "Mi vida sin mi" が本当の原題かな?)
「私なしの私の人生」っていう意味だとすると、なんか哲学的だ。
自分の死後にも自分の人生ってものが存在するということでしょうか。
"My Families/Lovers/Frends Life Without Me" ならば納得だけど・・・
「今までの自分の人生は、まるで自分が居なかったようなものだ!」
っていう後悔の気持ちを表していると解釈するのはどうだろうか?
「死を目前にして初めて自分の人生を主体的に生きるようになった」
っていう、よくありがちなメッセージの映画じゃないかと思うし。(苦笑)
映画の主人公が考えた10のことのうち、自分に関すること以外に
家族に関することが半分ぐらい含まれているみたいだから、実際には、
「死ぬまでに(自分または他人に)したい10のこと」なんでしょう。
たとえ自分は充分に満足していて心残りが無くても、お世話になった
周囲の人々には最後に何かしておきたいという願いはあると思うなぁ。
お世話になった人々に (スコア:1)
といえば何も思いつきません。。
うーん、、、、、挨拶回りとか(ぶ。
ビデオテープに自分の話を入れておいて、まだ小さい自分の子供の
誕生日ごとに見せるとか(どっかできいたことある話だ。