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東大で実験器具を作っていたガラス職人さんが定年。ロストテクノロジーに」記事へのコメント

  • 80年代に地方国大の理学部化学科にいましたが、学部に進学するとガラス管とバーナーでガラス細工をやらされました。
    課題提出するとどんどん難易度が上がってきて冷却管とか強化ガラス細工とか作ってました。
    最近はやらないんですかねぇ・・・

    • 時代なのかも。もうそれで問題が無い(部分が増えた)のかも。
      大学(90 年代初め・東京)学部では、化学科の人たちしか工作はしてなかったと思う。

      高校(80 年代末・東京): 授業では無し。部活動(自然科学部)でたまにガラス器具をこしらえた。形状によっては高いし壊しやすいから。
      器用で上手いヤツには称号が与えられた。「ザ・フイガー」(ふいごの達人)とか。

      中学校(80 年代半ば・岡山):1, 2 年生の理科の時間にそれぞれ 2 時間程度ガラス細工。
      時々自宅で簡単な実験をしていたので、先生に工作室を開けてもらって道具を作ることもあった(ガラス管などをくれたのでお小遣いが助かった)。
      木造校舎(古墳の上に建てられた昭和20年代のもの)にあったので、バーナー等勝手には使えなかった。

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