アカウント名:
パスワード:
まだ中学生で高級オーディオに憧れがあった頃、秋葉原は高級オーディオ製品が実際に見られる街だった。FM雑誌が隆盛を誇っていた時代、数十万から数百万する機器が雑誌で紹介されてたけど大阪の日本橋や秋葉原に行くと実物を見ることが出来た。東京に住んでる親戚を訪ねて泊めてもらって何度か見に行った。
ただ、薄いモノリスみたいなスピーカーだけは見ることが出来なかった。数センチの厚みの金属製の板みたいな外見のスピーカーで、最低でも200万以上してたような覚えがある。あれはどんな音だったんだろう。
平面型スピーカ(コンデンサ型とかリボン型とか)でしょうかね?日本製だとヘッドフォンでも知られるスタックスのコンデンサ型とか、海外製だとクォード(モノリスとは似ても似つかない)とかアポジー(リボン型)とか。
>コンデンサ型
多分それかな。磁石で振動させるんじゃなくて電圧がどうのこうのって解説されてたような気がする。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである
オーディオの街だった頃 (スコア:3)
まだ中学生で高級オーディオに憧れがあった頃、秋葉原は高級オーディオ製品が実際に見られる街だった。
FM雑誌が隆盛を誇っていた時代、数十万から数百万する機器が雑誌で紹介されてたけど
大阪の日本橋や秋葉原に行くと実物を見ることが出来た。
東京に住んでる親戚を訪ねて泊めてもらって何度か見に行った。
ただ、薄いモノリスみたいなスピーカーだけは見ることが出来なかった。
数センチの厚みの金属製の板みたいな外見のスピーカーで、最低でも200万以上してたような覚えがある。
あれはどんな音だったんだろう。
--------------------
/* SHADOWFIRE */
Re: (スコア:0)
ただ、薄いモノリスみたいなスピーカーだけは見ることが出来なかった。
数センチの厚みの金属製の板みたいな外見のスピーカーで、最低でも200万以上してたような覚えがある。
あれはどんな音だったんだろう。
平面型スピーカ(コンデンサ型とかリボン型とか)でしょうかね?
日本製だとヘッドフォンでも知られるスタックスのコンデンサ型とか、海外製だとクォード(モノリスとは似ても似つかない)とかアポジー(リボン型)とか。
Re:オーディオの街だった頃 (スコア:2)
>コンデンサ型
多分それかな。
磁石で振動させるんじゃなくて電圧がどうのこうのって解説されてたような気がする。
--------------------
/* SHADOWFIRE */