パスワードを忘れた? アカウント作成

米空軍採用予定の無人戦闘機、ボーイングなど5社で競争試作を実施へ」記事へのコメント

  • グラディウスだったかみたいに、シューティングゲームで自機の左右にくっついて攻撃したりシールド?みたいになるやつか。

    これも自機がミサイルにロックオンされてチャフも切れた時に身代わり防壁になってくれるのかもしれないな。

    • by Anonymous Coward

      トップガン1作目の時点ですでに、空戦というのは遠くからミサイルを撃ち合うだけの時代が来る…と思ったらそんな事は無かったぜ、と言うのをずっと続けてるけど、いよいよそうなるのかな。

      戦闘中、うっかり帰投不可能なぐらいに破壊されたら特攻兵器として使うような運用になるだろうし。

      • by Anonymous Coward on 2024年01月31日 12時45分 (#4601556)

        トップガン1よりずっと前の、F-4の設計思想がまさにそれだったんですよね。
        思いっきりコケて後からガンを追加することになりましたが。

        • by Anonymous Coward

          1952年米海軍次期戦闘機群調達から脱落したマグダネル社は社内で数案の検討を進め、1953年9月19日にF3H-Gをアメリカ海軍航空局に提出した。
          F8U契約直後の海軍は数週間の後に却下したものの作業自体の継続は奨励したため、1954年前半にモックアップ完成、海軍の上級職員に公開された(この時点では時期的にコルトMk12と目される20mm機関砲4門が装備されていた)。
          1954年中頃のアメリカ海軍航空局の全天候戦闘機の提案要求(スパローミサイル4発のみ装備を要求)に対し、マクドネル社が提案した単発のF3H-E案と双発のF3H-G案(ミサイル埋め込み機体デザインとし

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

処理中...