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ここのコメントが286件になったとき、まあそろそろ止まるだろうと思っていたけどその後ダラダラと386件になったが、さすがに486件には行かないだろう。
それでも国民投票のところに今でもこれだけコメントなど集まるくらいだから、まだみんな見てるんだね自分もブラウザ開くと無意識にURL欄にsradと入れる癖が未だ消えないし。
今は566, バッハの作品番号でいうとBWV566はパイプオルガンの曲で「トッカータとフーガ・ホ長調」ですね。この1つ前の565は、「鼻から牛乳」で知られる「トッカータとフーガ・ニ短調」、出だしだけは聴けばほぼ誰でもわかるというくらい有名なフレーズの曲ですが今ではこれはバッハの作品ではないという見方が一般的です。しかしパイプオルガンの曲は演奏会で好まれる作品の幅が狭いし愛好家も少ないのでオルガンの演奏会では素人にも喜ばれるこのトッカータとフーガニ短調がプログラムに含まれる確率がとても高いです。
566のほうはオルガンに関心がある人でなければまず聞いたことはないでしょう。バッハ全般が好きという人にもあまり聞かれない曲かと思います。若い頃の作品でブクステフーデの影響を強く受けています。4つのパートで構成されトッカータ、第1フーガ、間奏、第2フーガですがこのうち第1フーガは冗長な感じでやや退屈である以外は割と聴き応えがあり、いい音の楽器・いい音響・いい演奏なら結構、聴いて楽しめる曲だと思います。練習もしたことがありますが私には難しくてものになるまえにやめてしまいました。
なお、パイプオルガンは2000年の歴史があるとされていまが、ここ数十年の大規模なものはコンピュータでコントロールできるものが多くなっております。また、これをシミュレートするPC用ソフトもあり、その気になれば自宅での練習も可能。
とりあえずバッハの作品数は486を超えるのは覚えた
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Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs
386 (スコア:0)
ここのコメントが286件になったとき、まあそろそろ止まるだろうと思っていたけど
その後ダラダラと386件になったが、さすがに486件には行かないだろう。
それでも国民投票のところに今でもこれだけコメントなど集まるくらいだから、まだみんな見てるんだね
自分もブラウザ開くと無意識にURL欄にsradと入れる癖が未だ消えないし。
Re:386 (スコア:0)
今は566, バッハの作品番号でいうとBWV566はパイプオルガンの曲で「トッカータとフーガ・ホ長調」ですね。この1つ前の565は、「鼻から牛乳」で知られる「トッカータとフーガ・ニ短調」、出だしだけは聴けばほぼ誰でもわかるというくらい有名なフレーズの曲ですが今ではこれはバッハの作品ではないという見方が一般的です。しかしパイプオルガンの曲は演奏会で好まれる作品の幅が狭いし愛好家も少ないのでオルガンの演奏会では素人にも喜ばれるこのトッカータとフーガニ短調がプログラムに含まれる確率がとても高いです。
566のほうはオルガンに関心がある人でなければまず聞いたことはないでしょう。バッハ全般が好きという人にもあまり聞かれない曲かと思います。若い頃の作品でブクステフーデの影響を強く受けています。4つのパートで構成されトッカータ、第1フーガ、間奏、第2フーガですがこのうち第1フーガは冗長な感じでやや退屈である以外は割と聴き応えがあり、いい音の楽器・いい音響・いい演奏なら結構、聴いて楽しめる曲だと思います。練習もしたことがありますが私には難しくてものになるまえにやめてしまいました。
なお、パイプオルガンは2000年の歴史があるとされていまが、ここ数十年の大規模なものはコンピュータでコントロールできるものが多くなっております。また、これをシミュレートするPC用ソフトもあり、その気になれば自宅での練習も可能。
Re: (スコア:0)
とりあえずバッハの作品数は486を超えるのは覚えた