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無線通信100周年」記事へのコメント

  • トトト です。
    • Re:sは (スコア:2, 興味深い)

      電信級な話題ですね。:-)

      ボクがモールス符号覚えた時は独自方式で
      B:-・・・:びーとるず
      K:-・- :けーしちょー
      R:・-・ :りもーと
      L:・-・・:ろけーしょん
      U:・・- :うるせー
      F:・・-・:ふるおーと
      V:・・・-:びくとりー
      P:・--・:ぷれーぼーる
      G:--・ :じーこーど
      C:-・-・:ちーずけーき
      Q:--・
      • by nekopon (1483) on 2001年12月13日 18時42分 (#46427) 日記
        Modified Huffman符号だよね。
        親コメント
        • by Dot.Zeile (1169) on 2001年12月14日 12時12分 (#46589) 日記
          英語の文字の出現頻度に関しては結構昔から研究されていてETAOIN SHRDLU(だっけ?)なんて言葉があるくらいですね。活版印刷との関係かな?

          QWERTYがそれに必ずしも忠実ではないのはあまり速くタイピングされるとメカニカルタイプライターがうまく動かないからだ、という話を聞いたことがあります。隣同士のキーを連続して叩くとアームがぶつかってしまう。

          モールス符号はその点、ちゃんとしてますね。Eが「・」、Tが「-」、Aが「・-」……という調子で。

          ただし、これは出現頻度が一致する言語の話であって、他言語では効率が落ちるのではないかと思います。特にABCをそのままイロハに割り振った和文モールス符号は効率はかなり悪いはず。(確認したことないですけど。)
          親コメント

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