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計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである
コレ、昨日考えてました。 (スコア:1)
ライトの電池が切れかけてたので充電しなきゃ…と思った時に、
「直接光を充電…じゃなくて充光?できればいいなー」って。
「容器の中でずっと反射し続けられればいいんだよな…」
「マジックミラー…は、あれは一方通行じゃないや…」
「そういや光ファイバーって断面以外からは光がもれないな…」
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Re:コレ、昨日考えてました。 (スコア:0)
記事中の「光池」なんてのを想像してました。
偶然って怖い。
注:以下根拠の無いその時の妄想
光を閉じ込めるんだから黒いはずだ。名前はBlack-Battery。略してBバッテリー。
これを壊したらどうなるんだろ。貯めてた大量の光が飛び出すのか。
何か危なそうだな。頑丈なケースに入れないといけないな。
太陽電池は光を電気にするけど、光をそのまま使う方が無駄が少ないよな。
光を推進力にするロケットとか・・・。でも、そんな強力な光出したら
見た人が失明しちゃいそうだな。
そこで登場するのが拡散照射装置。これにあたった光は
自らバラバラになろうとする性質を持ち、遠くへは届かなくなる・・・
と、この辺で家に着きました。
Re:コレ、昨日考えてました。 (スコア:0)
#ダイヤじゃいろいろ高価すぎるか
Re:コレ、昨日考えてました。 (スコア:0)
放出している黒い流氷なんてのがありました。
これだったら安い?
(いや、放出しちゃったらダメか)