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OSSの開発者/利用者の個人を対象に攻撃することで 資金面や訴訟のためのリソースの上で優位に立ちやすいのだろう
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開いた括弧は必ず閉じる -- あるプログラマー
日経によると (スコア:1)
リナックス利用企業の訴訟リスク肩代わり、IBMなど基金 [nikkei.co.jp]
ここで、
Re:日経によると (スコア:1, すばらしい洞察)
OSSが訴訟を受けやすいとしたら、それは開発過程の管理の問題ではなく、
訴訟を起こす側にとってはOSSの開発者/利用者の個人を対象に攻撃することで
資金面や訴訟のためのリソースの上で優位に
Re:日経によると (スコア:1)
「情報が流出し盗用などの訴訟を受けやすい」というのは、他のソフトウェア企業の情報が流出するという意味と読めます。「情報が流出した場合に盗用などの訴訟を受けやすい」とは言うことができると思いますけど…。
個人相手なら訴訟を優位に進めることはできますね。
ただ、別の企業がスポンサーとなりOSSがかかえる訴訟リスクに対してファイナンスする場合、企業VS企業の争いに巻き込まれるだけなのでは、という危惧も感じたりします。