アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell
適用できるか検討中、とのことです (スコア:2, すばらしい洞察)
予定は未定ですよ。
UnixWareがたとえばぷらっとほーむで85000円、定価だと105000円だそうです。
Linuxにサーバで$699, デスクトップで$199のライセンス料を徴収すると、
自社開発はしてないだけに、ライセンス商売って
Re:適用できるか検討中、とのことです (スコア:1, 参考になる)
証拠も提示しないで、俺の物だと主張されてもなぁ、
つまり、単なる「オレオレ詐欺」なんで放置です。
証拠が提示されたら、その部分のコードを書き換りゃいいだけで、
なんの問題もありません。
この件で*BSDに乗り換えるなんて無駄な事は不要です。
(*BSDに興味があるLinuxユーザーは良い機会ですけどね)
Re:適用できるか検討中、とのことです (スコア:1, すばらしい洞察)
という事については全面的に同感なのですが。
> 証拠が提示されたら、その部分のコードを書き換りゃいいだけで、
> なんの問題もありません。
この主張にはまったく同意できせんね。
過去の侵害分については補償し、その上で問題部分を削除す
Re:適用できるか検討中、とのことです (スコア:0)
たとえば盗品であっても、善意の第三者、すなわち盗品である
ことを知らずに品物を譲り受けていた人物には、賠償責任は
ありませんよね。(盗んだ人にはあります。念のため)
もし、SCOやIBMの寄付したコードに問題があったとするなら、
この場合賠償責任があるのはSCOやIBMであって、それを譲り
受けた Linus なり一般ユーザーは、善意の第三者にあたるため、
責任はないんじゃないでしょうか?
もちろん、盗品であることが判明している部分については、
即座に対策を施すことが前提ですが、SCO はどこに問題がある
のか明確にしていないので、対策も施しようがないわけで。
Re:適用できるか検討中、とのことです (スコア:1)
早い話、SCOの弁護士は
「Linuxコミュニティは、UNIXのソースであると知った上でマージするような連中です。彼らに法の論理感はありません!」
とか言うような論調で行く、と。
Re:適用できるか検討中、とのことです (スコア:0)
これの証明が難しいのではないかと。
でっちあげたところですぐボロ出るし。
Re:適用できるか検討中、とのことです (スコア:0)
UNIXのソースであると知っていたらマージしないわけで、
悪意ある特定の人物からのソースのポストを知らず知らずマージ
していたって程度で話は終わるでしょう。
最悪Linux側(誰よ)が負け