アカウント名:
パスワード:
かなり無理をしてでも国の借金を徹底的に返済し減らすような、思い切った経済引き締め方策&そのデメリットを埋めるため自らが率先して産業を振興させるということができる可能性が「少しでもありそうな」トヨタ!という論法なんですよ。
単純に貨幣大増発によるインフレ政策を採るのではどうして駄目なんでしょうか。 変動相場制で対外債務が少く国内に健全な生産力がある状態では、 制御不能なハイパーインフレは起こりえません。 この場合のメリットは
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
最初のバージョンは常に打ち捨てられる。
国民総カンバン制。 (スコア:1, 荒らし)
だが、自民党だけがどうこうというわけでは無く、現在の日本の有名政党は全部ダメです。
しかし、言うまでも無く、小規模政党や泡沫候補は、もっとダメです。
もうどうしようも無いので、
Re:そして下請けいじめだ (スコア:1, すばらしい洞察)
そんなところに政治を任せたら、、、。
いじめられるのは、あなたと私です。
#関係者なのでAC
Re:そして下請けいじめだ (スコア:1)
>そんなところに政治を任せたら、、、。
>いじめられるのは、あなたと私です。
それは十分に分かっていますよ。
なぜなら、私の母は、愛知県の豊田市出身ですし、
私自身は、田原市(旧田原町)で産まれ育ったのですから・・・(笑。
親戚中に、トヨタの下請け工場で働いている勤労者がいますぜ。
だから、初めの書き込みから、
「4年~8年間限定
Re:そして下請けいじめだ (スコア:0)
根本構造が変わって今度は臭い下請けいじめが続くってことでいいですか?
Re:そして下請けいじめだ (スコア:1)
どっちにしろ、現在の日本政府には、
国債などの膨大な借金が次の世代に先送りして残されている上に、
単純に、若者が減って老人が増えているために、
「将来(つまり次の世代)」の年金制度が危機に直面していますよね。
さらに、もう戦後の高度経済成長のような大ジャンプはありえません。
何も変えずにこのまま行けば、
次の世代や次々世代の国民の生活が、非常に厳しいものになることが、
もうほぼ避けられない状態になっているんじゃないでしょうか?
当然、最初に弱者から順番に困窮して行きます。
Re:そして下請けいじめだ (スコア:0)
単純に貨幣大増発によるインフレ政策を採るのではどうして駄目なんでしょうか。
変動相場制で対外債務が少く国内に健全な生産力がある状態では、
制御不能なハイパーインフレは起こりえません。
この場合のメリットは
Re:そして下請けいじめだ (スコア:1)
大きく的外れなことを言っているかもしれませんが、
そこは、それぞれ各自の脳内で自分のスキルを使って補完して、
現時点での出来得る限りの一番優れた方策を起草して下さい。(とかいって逃げ道を作っておく(笑。)
現金はともかく、国債は、
国民の1人1人が自分で購入して持っている分は(国債発行数全体の中の)ほんの一部で、
保険会社とか銀行とか、海外の投資会社とかが大量に保有してると思うので、
そこらの方面から、強い抵抗や圧力が掛かるかもしれない。
その圧力を、既存の政治団体(政党)や官僚機構は、
どのように対処し処理することが出来るのか、僕には良く分からない。
しかも保険会社が保有している国債ってのは、
実は、間接的には、その保険会社の保険に加入している国民の持ち物だと考えることもできるので、
国債の価値が暴落することで保険会社の資産が目減りして逼迫すると、
その不利益は国民全体に回って来るんじゃないかと思える。
あと、またもやしつこく詭弁(ヘリクツ)を言えば、
トヨタが政権と官僚機構を一時保有した場合にでも、
トヨタが貨幣大増発によるインフレ政策を採れば良いとも言える。
そう言う意味では、何でもアリと言えばアリだと思うし・・・。
私たちは当然、全知全能の神では有りませんし、
現在の人類の科学は、まだまだ物理法則の全てを解明していません。
したがって、現時点ではあらゆることに真も偽もありません。(判定できません。)
当然、私も貴方も「全知全能の神」じゃない、
全知全能の神では無い人類が、物理学や哲学の分野において
『完全なる断定』を可能にしたり『究極的な結論』を出すためには、
「物理法則の全て」をきちんと解明し理解し終えている必要があるけれど、
しかし、人類の現段階での科学的知識は、まだまだ そこまでは到達していないから。
(といっても、何も分かっていないわけじゃなくて、物理学の世界は18世紀~20世紀に掛けて
猛烈に爆発的に発展して、実際に成果が上がっているので、
今の段階でも相当に「物理法則の理解」の外堀が埋められている状態だけど。)
大変まどろっこしい表現になりましたが、要は、言いたいことは、
完璧で唯一無二な答えは存在しないし、
生物、特に高等生物になるほど、振る舞いと、それによって引き起こされる事象は複雑なので、
選択肢は無数に(複数有る)有るという、あまりにも常識的で単純なことなのでした・・・。
ナンダヨ!俺!