アカウント名:
パスワード:
中継衛星使うならレーザみたいな反射率の高い電磁波使うのが楽だけど、完全に兵器ですね
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson
メリットが思いつかない (スコア:1, すばらしい洞察)
世界プロジェクトで各国が月の見えてる時間のみ使えるようにするのか?
反射衛星砲みたいに中継衛星を経由して伝送するのか?
経度方向は常に回転するけど緯度方向は固定なのか?
地球での受信設備を何処に置くのか?
それこそ、「月はみえているか」って話になりますね
また、月面は地球
Re:メリットが思いつかない (スコア:1)
昔趣味で書いてた小説で、月面で太陽光発電して、マイクロ波は衛星の
ピンポンリレーで地球まで送り、地球を取り囲むように配置した静止衛星から
地上に送信、なんて設定にしたことがありますが、技術的に可能なんだろうか(^^;;;;
Re:メリットが思いつかない (スコア:0)
想定できるので、こう書いたのでした
技術的には可能でしょうけど、中継衛星の設置の費用や中継効率を考えたら発電衛星を作ったほうが楽でしょうね
中継衛星使うならレーザみたいな反射率の高い電磁波使うのが楽だけど、完全に兵器ですね
Re:メリットが思いつかない (スコア:1)
えーと、レーザにしちゃうと、光学的な鏡面が必要になるので、
λ/4 以下であれば穴が空いていても反射が起きる(いわゆる)電波よりも
かなり条件が厳しくなるんだけど?
ちなみに、なんで大出力のレーザの開発が難しいのかっつーと、
反射率が高くて高密度のエネルギーに耐えられる鏡面材料の
開発が難しいから、っていう理由があることも知っていて欲しい。
Re:メリットが思いつかない (スコア:0)
低密度のレーザでもマイクロ波と同程度のエネルギ伝送は可能と考えています
# 兵器だよなぁって発言のせいでしたらご容赦ください
電波の方の問題点
パラボラの反射鏡程度の間隔ならともかく、直進性に劣る電波を衛星間距