アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy
製薬会社の社会的存在意義 (スコア:0)
意義でもあるはずだ。人を救うのが目的のはずの製薬会社によって人が
救われる機会が奪われる、というのはなんとも矛盾した話だ。
Re:製薬会社の社会的存在意義 (スコア:0)
意義でもあるはずだ。人を輝かせるのが目的のはずの宝石産業によって人を
輝かせる機会が奪われる、というのはなんとも矛盾した話だ。
もちろん宝石産業も私企業なのだから利潤追求は必要だ
Re:製薬会社の社会的存在意義 (スコア:1)
そうですか?ほしいという人がいなければどんどん値段は下がりそうですが。
薬の場合は欲しい人の需要ではなくそれにかけた製造費で決まってしまうんではないだろうか?よく知らないけど。
つまり市場原理がうまく働いていない独占状態であると。
そもそも特許は限られた独占を認めるものだと思うから、コントロールしたいのなら特許制度の方をいじった方がいいのかな?
Re:製薬会社の社会的存在意義 (スコア:1)
>そもそも特許は限られた独占を認めるものだと思うから、コントロールしたいのなら特許制度の方をいじった方がいいのかな?
ライセンス料の上限を決めちまうって言うのはどうなんだろう。
特許を使った製品による利益の50%とか。
#利益が0ならライセンス料も0とか:-)
Re:製薬会社の社会的存在意義 (スコア:0)
シンジケートが調整してなかったら、ダイヤの値段はもっと安くなってるはず。
あ、言っとくけど、これは「宝石」という文化の維持のためだからね。
安くなった宝石は、もはや「宝石」とは言えないから。
薬の場合も、日本のような薬漬け大国では、「正しい市場原理」が働いてるなら、もっと値上がりしてて良いはず。
まあ、そんなことはどうでもよくて・
Re:製薬会社の社会的存在意義 (スコア:0)
無制限に採掘、市場へ放出した結果として安くなってるでしょうねぇ。
その辺は石油なんかも同じですね。
>あ、言っとくけ