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最適な配置を求めるのはなかなか面白そうな問題になりそう。
月の極に巨大な円柱形に配置。太陽電池がユニットごとに回転可能ならなお良し。名付けて月の冠というのはどうでしょう。
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物事のやり方は一つではない -- Perlな人
メリットが思いつかない (スコア:1, すばらしい洞察)
世界プロジェクトで各国が月の見えてる時間のみ使えるようにするのか?
反射衛星砲みたいに中継衛星を経由して伝送するのか?
経度方向は常に回転するけど緯度方向は固定なのか?
地球での受信設備を何処に置くのか?
それこそ、「月はみえているか」って話になりますね
また、月面は地球
Re:メリットが思いつかない (スコア:2)
静止軌道なら地球の食があるので、常時発電では無いのでは?
まぁ、月面でも半分の時間しか太陽が見えないし、太陽光の角度が限られるので、静止衛星を傾けたりすればかなり効率は良くなるでしょうが、せいぜい数倍でしょう。(燃料も有限ですし)。
あと安定した月面を利用できるメリット、太陽電池を現地で作成出来る(?)メリットの比較になるのではないでしょうか。
経度方向は常に回転するけど緯度方向は固定なのか?
地軸が傾いてるので、単純に固定は出来ませんよね。
また、地表に連続して受電設備を作る
妄想ですけど… (スコア:1)
最適な配置を求めるのはなかなか面白そうな問題になりそう。
月の極に巨大な円柱形に配置。太陽電池がユニットごとに回転可能ならなお良し。名付けて月の冠というのはどうでしょう。
Re:妄想ですけど… (スコア:2)
低重力とはいえ、回転させると建造・維持にコストがかかるかな?
どっかですでに考えているのだろうか?
この元記事の学者に、たれこむ人はいないか。