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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」
「重病の子供たち」 (スコア:-1, 荒らし)
「重病のコドモ」といえば、米国のシアトルにいる、某ソフトウエア会社の会長をしているとか言う人がいいと思いますよ。とにかく世界中からお金を集めることだけしかアタマにない、という、相当の重病だそうですから。えーと、名前はたしか....
Re:「重病の子供たち」 (スコア:1)
寄付金は返すか、慈善事業に寄付するとなっていますけど、Xbox はどうするんでしょうか?
"I was not into this to make money" (「金儲けのためにこれをやったんじゃない」と解釈したけど、合ってます?) なら、Xbox も寄付してしかるべきかと思うのですが。
# 寄付金が1万ドルを超えたかどうか気になるけど ID
Re:「重病の子供たち」 (スコア:1)
その認識は正確では無いと考えます。
【マイクロソフト、国連と協力し、発展途上国のネットワーク化支援へ】
http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000050156,20063911,00.htm [cnet.com]
その他にも、Bill and Melinda Gates Foundationは、
マイノリティの学生を対象にした奨学金や、対エイズ国際基金などなど、
多くの慈善事業に寄付をしています。
先進国の学生に、ソフトをアカデミック版として安く売ったり、
先進国の大学や小中高校にWindowsパソコンを寄付したりするのは、
まあ、WindowsやMicrosoft製品に慣れさせて将来の顧客とする的な
商業戦略の面もありますが、最貧国や発展途上国でのIT普及活動は、
全くそんなレベルの話では無いと言えるので。
Microsoft社は、営利企業なので当然利益を追求し続けるでしょうが、
もう、現在のビルゲイツ氏自身は、個人的に金を儲けようとかどうとかは、
超越しちゃっていると思いますけどね・・・。
(事業家としてスタートした若い頃ならともかく。)
そもそも、創業当時の数十年前からの時間軸で考えれば、
Microsoftやintelは、絶対的な権力や技術力を持っていた訳では無く、
ライバル企業は、マーケティングや企画力や技術力を使って、
いくらでも今現在のMicrosoftやintelの地位に就くことが可能だったはず。
Microsoftやintelが特別に汚い商売をしたというよりも、
他のライバル企業が情けなかったと考えることも出来るのだし。
Re:「重病の子供たち」 (スコア:0)
Re:「重病の子供たち」 (スコア:0)
今日のひとこと:「しない善よりする偽善」
Re:「重病の子供たち」 (スコア:0)
>最貧国や発展途上国でのIT普及活動は、
>全くそんなレベルの話では無いと言えるので。
なぜ、そう言い切れるのですか? マイクロソフトほど「シェア」や「独占」にこだわる会社が、遠い将来を見据えた投資をしないとは、考えられません。
こういうとき、予防接種やエイズ基金だけにしておけば、格好良かったのに。
それができないところが、ある種、純粋な気もしますが。
>ライバル企業は、マーケティングや企画力や技術力を使って、
>いくらでも今現在のMicrosoftやintelの地