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XFree86のライセンスが4.4.0から宣伝条項付きに」記事へのコメント

  • 新しいライセンスの下で配布してみて、扱いにくければ修正していけばいいんじゃないかな。誰がライセンスを変更できるのかよくわからないが…。
    • >GPLが最も優れているってわけじゃないし、
      そんな事を言っているわけでなくて
      ライセンスの違いから、配布できなくなってしまうソフトがチラホラと出てくるのではないだろうか という話。
      その被害を如実に受けるのがXFree86に依存したGPLなソフトウェア達だろうと考えられる。
      もしくは今後作られるソフトで、新ライセンスの採用を考える場合、GPLなソフトは利用できなく
      • そんな事を言っているわけでなくて ライセンスの違いから、配布できなくなってしまうソフトがチラホラと出てくるのではないだろうか という話。
        でも "配布できなくなるという弊害" の参考としてあげられた "GNUのBSDライセンスが抱える問題" には "リンク" や "配布" などの単語は出てきませんよ。
        この新しいライセンスに従うソフトウェアやライブラリは、GPLのプログラムとリンクして配布する事が出来なくなる恐れがあります。

        宣伝条項の弊害については、GNUのBSDライセンスが抱える問題という文書が参考になります。"

        この文書では
        BSD ライセンスの「ようなもの」が氾濫し、載せなければならない文面もまたその数だけあふれかえるということになってしまいました。、、、これが深刻な問題となります。
        載せなくちゃいけない文面がメーカの数だけ増えることが問題だとしている。
        親コメント

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