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ケーブルから漏れる電磁波で“盗聴”」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2001年12月21日 9時53分 (#48744)
    AMラジオの帯域だったらソフトで変調できるんだよなぁ。。。
    どんでもねぇ速度だ。
    • by Ryo.F (3896) on 2001年12月21日 10時56分 (#48766) 日記
      つーか、警察の暗号無線ですら、リアルタイムで聞くことができるという話が。
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    • by who-am-i (2922) on 2001年12月21日 11時52分 (#48784)

      軍隊では互換性の向上/携行品を少なく/部品点数を減らして信頼性向上という目的から、ソフトウェアで変調処理する無線通信機を兼ねたコンピュータ(ソフトウェアラジオ)を 開発しています。

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    • by G7 (3009) on 2001年12月22日 3時32分 (#49019)
      なるほど。ちょっと違うけど、(楽器の)ソフトウェアシンセサイザと
      同系列の技術なわけですね。
      #ということは宿敵は非リアルタイムなOS(たとえばwin)だな(^^;;;;

      pc上のソフトシンセが一般(?)に実用になるようになったのは、
      IA32が100MHz弱に達したころだったので、今はそれの10倍くらいの
      クロックがあるわけだから、なるほどそろそろ中波の時代ですね。
      #シンセの機能にも時として「変調」がありますんで、ちょうど同じですね。
      #ん?受信の「復調」じゃなく送信の「変調」っすか?

      すると、「バーチャル電子ブロック」の類も、電球や論理回路だけじゃなく
      まぢでラジオとか作れるようになるんですね、きっともうすぐ。

      あとは、ソフトラジオ用の中波入出力デバイスが
      pc用のボードだかカードだかの形態で発売されるのを待つだけ(?)だな。
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    • by Anonymous Coward
      うーん、ドットクロック1MHzくらいの画面にリニアPCM音声信号を1ドットおきに表示すれば500kHzのAM電波が出来そうだから、今時のCPUとしては屁でもなさそうです。

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

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