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ペプシのiTunesコードを捨てないで!」記事へのコメント

  • コレに限らず、あの手のキャンペーンって基本的にその大部分が使われずに捨てられるってのを前提として(むしろ期待して)いるのではないですかね?
    おそらく実際に支出することになる曲数については、最初から三割程度(割合は妄想ですが)とか見積もってて、その他は大きな数字を見せるためだけ、その数字の大きさで諸々のメディアで取り上げられることによる宣伝効果を狙って、
    --
    -+- 想像力を超え「創造力」をも凌駕する、それが『妄想力』!! -+-
    • by wlint (18720) on 2004年02月06日 1時57分 (#489913)
      > なので、この手の利用者側からの逆キャンペーンってあんまりやって欲しくないと思ってるハズですよね。
      > まあ、ヤメロとかは言わないとは思いますが、目論見が崩れて苦々しく思ってるかも?

       国内のこの手のキャンペーンでは、景品の譲渡を禁止している場合がよくありますよね。
      法的な有効性とか、今回の件がどうなっているのか等はよくわかりませんが.
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      • # 根拠なしなので、ちゃんとした事を知っている方はフォローをお願いします。

        コンピュータジョーク [vector.co.jp]のマニュアル・アニマルより(ここの部分はジョークじゃない)
        > フリトス(スナック菓子)の袋に書いてある:
        > あなたにも当たるチャンスが! 製品を買う必要はありません
        > (註:アメリカの法律か何かでそういうことになっている)。 詳細は袋の中をご覧ください。

        これから考えて「懸賞をダシに商品を買わせちゃいけない」みたいな(あるいは、懸賞自体で金取っちゃ行けないのような)
        法律かなにかがあるとしたら、今回の件も問題無いのかもしれませんね。
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        • 景品表示法ですね。このページ [shimane.jp]なんかが分かりやすいかな。

          大雑把に言うと、景品の値段は
          ・購入者にのみ応募資格がある場合は、取引価格の20倍(上限10万円)まで
          ・誰でも応募できる場合は、最高1000万円まで
          ってことで、誰でも応募できる方が景品の値段を高くできます。

          これは日本の場合ですが、アメリカでも似たようなことになってるのでしょう。
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あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall

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