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立体表現技術「Wink3D」を利用した携帯待ち受け画像」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2004年02月07日 11時33分 (#490966)
    こんな [well.com]ものが。

    自分で作るのは難しい、というのは本当で、
    上記サイトを見た時に自分で似たようなイメージを作ってみたんですが
    どーしてもうまく立体に見える画像になりませんでした。

    結構微妙なノウハウが必要っぽいです…。
    • カメラ2台あれば上手くいくでしょう。
      肝は動かない点が中心になるようにカメラを向ける事
      つまり平行にカメラを並べるのではなく内向きにカメラを並べるって事だ
      そしてその画像を重ねて不必要が部分を削ればいい。

      名称は『プルプル』がお似合いだと思いませんか?
    • 両目では酔いますね。 立体にはみえない!? 携帯の画面に(魚眼) レンズをつけても 少し奥行き間がでます けどね?

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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