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立体表現技術「Wink3D」を利用した携帯待ち受け画像」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2004年02月07日 14時03分 (#491060)
    片目で見ると立体に見える奴ですか。
    ゲームのポリゴン表示とかでも普通に立体に見えますよ。
    レースゲームとかでやってみよう。
    あと特に前後関係がわかりやすい写真とかでも
    片目でじーっと長時間みていると立体的に見えてきます。
     
    このネタ、10年以上前に高校で友人に教えてもらったんだよなあ。
    ところで今回のネタ、技術的に高度かなあ。
    ただ単に手前のレイヤーと奥のレイヤーを用意して
    動く幅を変えるだけのような気がするけど…
    • >ところで今回のネタ、技術的に高度かなあ。
      >ただ単に手前のレイヤーと奥のレイヤーを用意して
      >動く幅を変えるだけのような気がするけど…

      わしもそう思う。

      >特殊なアニメーションであるため、
      >製作に大きなコストがかかり、技術的にも高度であるとのこと

      ↑こう書かれているけれど、実際は、
      ネット上で、ネタFlashアニメをバンバン作っているくらいの人なら、
      ちょっと練習すれば作れるようになるようなものだと思う。
      まあ、「製作する」のが簡単でも、
      「思い付いて、それをさらに論理化して、特許出願する」というのは、
      そんなに簡単じゃないので、そこらへんが先行者利益ということなのか。
      親コメント
    • by Anonymous Coward
      もうちょっと考えようや。
      • by Anonymous Coward
        >Wink3D技術とは、二次元画像を数枚の層に分け、より手前に表示した
        >い部分を揺れ幅のより大きな層に、より遠く(奥)に表現したい部分
        >を揺れ幅のより小さな層にそれぞれ割り当てることにより、人間の動
        >体視力を利用して擬似的な奥行き空間を表現することができる技術で
        >す

        だから、#491060の後半部分そのままと思われ。

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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