パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

電子地図の作図原理が特許紛争に」記事へのコメント

  • 定額制IP携帯電話で株価吊り上げを目論んで破綻した会社 [srad.jp]を連想しちまうんだがなあ。

    業績がアレで、私募債発行しまくってて、得体の知れない会社が大株主に名を連ねていて、監査人を私募債発行後に
    • 丸石を含む、国内の自転車メーカーの経営状態って、お世辞にもよろしい物でじゃあ無いんでしょうけど、
      こんな怪しげなことをやらなきゃならないほど、丸石って落ちぶれてたんですかね?
      • まず、特許を取得して認められている以上は、彼らが主張していることは正しいし、怪しげなんて言うのは間違いだって。

        問題は、その特許が本当に成立していいものかどうかだよ。
        • 私募債転がして懐を暖めている連中にとっては、要は株価を動かせるニュースバリューでさえあればいいのですよ。
          特許が成立していいものかどうかは最早関係ありません。

          ちなみにこの丸石の場合、役者は
          • 特許権を持つ者 (丸石デジタル)
          • GIS 事業を行う各社
          の他に、
          • 丸石自転車とその私募債シンジケート団
          • 一般投資家
          もいることを忘れると、事態を見誤ると思います。
          親コメント
          • 「私募債転がして懐を暖めている連中にとっては」そうであって
            そういう観点があるのは確かですが、元コメントの人が
            見抜こうとしているのは地図業界側の立場としてうける
            特許論争問題なのですよ。

            だからそういう話の展開は話のすり替えという話術でしかないですよ。

あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall

処理中...