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立体表現技術「Wink3D」を利用した携帯待ち受け画像」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    これはジブリ映画…というか宮崎駿の映画でよく使われる手法だと思う。宮崎駿の映画は妙に立体感というか観る者に迫ってくる感じがあるなぁといつも思っていたのだが、こういうわけだったのか。
    • いや、別に手法自体は全然珍しい話じゃないんだけど…。

      アニメやゲームの世界でも同じ理屈(近いと早く、遠いと遅く)で遠近感を表現してるものは多いよ。
      (古くてすまんが、ゲームだとFalcomのイースIIなん
      • 昔のPC-8801くらいの頃のゲームには結構、
        多重スクロールを売りにしてるモノがありましたよね。
        イース3なんかはほぼ全てのステージが3重スクロールしてて
        美しさに感動した覚えがあります。(記憶を美化してるか
        • by Anonymous Coward on 2004年02月08日 0時06分 (#491385)
          確かに、一方方向に動く状態を速度差で表現するのは、多いと思います。
          でも、その速度差で、人が立体に見える錯覚を利用し、
          振るわせる事で、静止画を立体化する発想は評価される事だと思います。
          親コメント

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