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patch 集めて当てるのは大変でしたが、HotFixみたいに何度も再起動しなきゃいけない、なんてことはないから(笑)
# 386BSDの頃はPC-98x1ユーザーだったんで、自分で当てる苦労は良く知りませんが。
HFNetChk [microsoft.com]のおかげで、HotFix の当たり具合を調べるのは大分楽になったけど、データベースの更新頻度がHotFixの提供に追いついてないのが玉に瑕。HotFixのリリース管理と一緒にデータベースの更新く
英語版のデータベースは更新が同期していたと思うけどなぁ。
つーか、じゃあ何のためのWindows Updateだよ、と思うのは俺だけ?
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー
UPnPはやっぱり余計だったか? (スコア:1)
した時に発見して、あまりの気持ち悪さに遮断に設定しました。InternetSecurity
はしばらくたってから鬱陶しいのとVB ScriptSupportがないと設定が出来ない
というのがなんだかイヤでuninstallしてしまったので、役にたったのは後にも先にも
SSDPを発見したことだけだったんですが(笑)
(とりあえずルータはSSDP止めるように設定してます)
InternetSecurityって普段はあ
10 GOSUB *HELL
そんなあなた(ノートンセンセの生徒さん)につける薬 (スコア:1)
netstatコマンド。
あるとすれば、コマンドプロンプトからnetstat /? でヘルプが出ます。
実はNT 系は、一通りのネットワーク系コマンド(意味不明な表現^^;)が使えるのですよ。…ってーかXP-pro なら簡易FW 自前です(HE では未確認です)。
使い方間違わなきゃ、そんなに悪くないんですよ。>M$
不正アクセス禁止法が施行されてからというもの、
Re:そんなあなた(ノートンセンセの生徒さん)につけ (スコア:0)
そもそも、自分の選択と運用を間違っていたと知るべきです。
まったくそのとおり。
「この魚は完璧、ぜったいに中毒しません。」と言って売られてるのと、
「注意:魚の生食はすべからく食中毒や寄生虫のリスクを伴います。中毒しないためには・・・」と言って配布されてるのがある。
(仮に)その両者の品質に差はないとする。
よくわかってない人は前者を買って、言葉に安心して食べてたまに中毒する。
よくわかってる人は、後者を入手して、それなりの対策を施して食べる。(こちらも、やっぱりそれなりにリスクはある)
patch-kitの方が楽じゃないかと。 (スコア:1)
patch 集めて当てるのは大変でしたが、HotFixみたいに何度も再起動しなきゃいけない、なんてことはないから(笑)
# 386BSDの頃はPC-98x1ユーザーだったんで、自分で当てる苦労は良く知りませんが。
HFNetChk [microsoft.com]のおかげで、HotFix の当たり具合を調べるのは大分楽になったけど、データベースの更新頻度がHotFixの提供に追いついてないのが玉に瑕。HotFixのリリース管理と一緒にデータベースの更新く
Re:patch-kitの方が楽じゃないかと。 (スコア:1, 参考になる)
port139 とかでも紹介されてると思うんですが、QCHAIN.EXE を使うと何度も再起動せずに一気に Patch を当てられますよ。
>HFNetChk [microsoft.com]のおかげで、HotFix の当たり具合を調べるのは大分楽になったけど、データベースの更新頻度がHotFixの提供に追いついてないのが玉に瑕。HotFixのリリース管
Re:patch-kitの方が楽じゃないかと。 (スコア:1)
つーか、じゃあ何のためのWindows Updateだよ、と思うのは俺だけ?