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突然暴言擬古はにゃ~ん Part7」記事へのコメント

  • 接着厨は行ってよしモナー(アーアー
    しかし裳前らは神だな(ワロタ
    藻俺様のようなツーチャン歴が長いDONに歯向かうとどうなるか分かってるんだろうな罠?
    初心消防車があんまり接着してると、いい加減ブラクル貼るぞテスト。
    直リン
    • 俺は共産主義になるためにはどうすればよいのか考えた
      共産主義なのだからどんなこともできる
      手始めに全裸で姉の部屋に「人間が憎しみあう時代は終わったのだな」とつぶやきながら飛び込む
      タンスをこじ開けブラジャーを腰に巻きパンティーを頭にかぶる
      姉が呆然としながら見てくるが共産主義なので気にしない
      姉のベッドに潜りこみ「ええ、これからは人が人を支え合う時代なんですよ」と絶叫
      姉は無言で部屋から立ち去る
      だがまだ共産主義には不十分
      次は妹の部屋に「人という字を御覧なさい。二本の線がお互いを支え合っているじゃないですか」と叫びながら飛び込む
      妹は着がえをしている最中だったが共産主義なので無視
      半裸で逆立ちをしながら
      「ロックはもう不要だ。これからは日本中に鍬の音を響かせよう」と絶叫
      妹は大泣きで退散
      確実に共産主義に近づく
      開脚後転でトイレに飛び込み便座を外し首に掛ける
      ゾンビの真似をしながら母の部屋に突撃
      タンスを開けると一枚の写真発見
      死んだ親父が俺を抱いている写真発見
      俺は赤旗を立てた。
      親コメント
      • 封建主義になった翌日、私は妾とともに辻斬りに出かけた。
        もう春だというのに木は赤々としている。
        人々の表情は怒りと殺気に満ち、額から流れる人の血が太陽光を反射していた。

        「人間が殺しあう時代が始まったのでござる」
        昨日までとある一流企業に勤めていた斎藤殿が、はっとしたように私たち夫婦に言った。
        「ええ、これからは人が人を斬りあう時代なのでそうろう。」
        普段は滅多に話に加わらない妾の靖子が、斎藤殿の肩に手を置いて恐ろしく言った。
        「忍という字を御覧なさい。心の上に刃があるじゃないですか。」
        通りがかりのちょんまげの中年侍がそう言って微笑んだ。

        ロックンローラーは長年使ってきたギターを質に入れ、黒光りする日本刀を購入した。
        「ロックはもう不要でそうろう。これからは日本中に刃の交わる音を響かせるでそうろう。」
        一人斬り終えた侍の表情で男は言った。

        夕日のなかをタカが横切っていった。
        親コメント

身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人

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