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目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond
こんなとこにも SCO ネタ (スコア:1)
Fight the evil SCO
Fight the evil Microsoft
Cool Perl by your side
その2 (Marcel VanDalfsen)
Just in - SCO owns Perl,
so says Darl "Cowboy" McBride.
Buy a license now.
それにしても、海の向こうの俳句(というより川柳か)の文法ルールはよく分からない…
海の向こうのHaikuは、 (スコア:1, 参考になる)
Haiku is like this...No, like that...No, like me...
てな具合に、勝手に解釈して勝手にやってるだけです。
でも、だからこそ、全世界規模に至るまでに広がりました。
"Japanize Hip-Hop"よりはマシかと。
Re:こんなとこにも SCO ネタ (スコア:1)
「5、7、5音の3行からなる詩」というくらいで、
さぁ作ってみましょう、って感じでした。字余り・字足らずとか
細かい事は言われなかった気がします(さすがに季語は入れた
方がよいとは言われたかもしれませんが)。
ネットで調べたところ、このようなものが見つかりました。
http://raysweb.net/haiku/pages/haiku-definition.html
この中の、"Haiku Form:"という部分が向こうで俳句を作る人たちの
認識のようで、字足らずは許容していても字余りはよしとしない
ような傾向が見られるような気がしますが。
韻を踏まないようにするとか、向こうの詩とここが違うという
事を示す観点で書いているからだとは思いますが。
英語の俳句の難点(?)として、1単語あたりの母音数が少ない、つまり
少ない音で沢山言い表せるという特徴の言語なため、5-7-5でも結構
沢山の内容を詰め込んでしまう事ができる、という事があります。
つまり俳句を簡潔に書いて、あとは聞いた人の想像にまかせる、という
働きが弱くなりうる、という事です。
#例えば"strength"って1つの音です。「ストレンクス」なら6音で字余り、
#「つよさ」と書いても3音ですね。
Re:こんなとこにも SCO ネタ (スコア:0)
#知らなかったのでAC