パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

CDとDVDを長生きさせよう」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    ほかのコメントでもちょっと触れている方もいますけど、データの規格や(パソコンを含めた)読み取り機器の「寿命」が30年は保たないと思う。

    たとえば、今8インチや5インチのフロッピーディスクがあっても、ディスクドライブを入手するのも難しいし、それを接続できるマシンを用意するのも大変。そこまで極端でなくとも、電子辞書などの場合、独自形式のデータだと読み取りプログラムを動かすプラットフォームのバージョンが上がっただけでも困ることがあります。ものにもよるけど、ほいほい買い換えられるような額じゃなかったりしますし。
    # The Oxford English

    • 私の場合、CDに関しては、20年以上前のものでも、未だに聴く曲も少なくないです。
      私の聴いている某作曲家のCDに関しては、CDが出たばかりの当時の方が録音が盛んだったから、いいCDも多いということもあるかもしれません。あの当時にまとめて買っておいて良かったと思います。
      当時の音質と全く変わらず再生できていることは、当たり前というよりは、やっぱり、凄いことだと思いますね。

      それらについては、多分この先、10~20年経とうが再生できる限りは、聴き続けると思います(バックアップが必要なんでしょうかね)。CDオーディオの音質は、人間がこれ以上向上をあ
      • >私の場合、CDに関しては、20年以上前のものでも、未だに聴く曲も少なくないです。

        ご同輩です。
        特に音を聞かせる音楽の場合、古いCDの方が録音が良いってのも多い感じがします。
        まあ、CD出たての頃は高級品。今は普及品って違いはありますが。

        相当の高級嗜好マニアとジャンクユーザで同じメディアを使っているってのは、そこそこ凄い事だとも思う。
        でもこの頃の状況を見ていると、もしかしたらマニア層だけがSACDやDVD-Audioに移行して、大多数のユーザはずっとCDのままのような気もしないでもないです。

        親コメント

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

処理中...