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Perl俳句コンテストの結果発表」記事へのコメント

  • その1 (Abuzar Chaudhary作)
    Fight the evil SCO
    Fight the evil Microsoft
    Cool Perl by your side

    その2 (Marcel VanDalfsen)
    Just in - SCO owns Perl,
    so says Darl "Cowboy" McBride.
    Buy a license now.

    それにしても、海の向こうの俳句(というより川柳か)の文法ルールはよく分からない…
    • アメリカの高校で教えていたのは、
      「5、7、5音の3行からなる詩」というくらいで、
      さぁ作ってみましょう、って感じでした。字余り・字足らずとか
      細かい事は言われなかった気がします(さすがに季語は入れた
      方がよいとは言われたかもしれませんが)。

      ネットで調べたところ、このようなものが見つかりました。
      http://raysweb.net/haiku/pages/haiku-definition.html
      この中の、"Haiku Form:"という部分が向こうで俳句を作る人たちの
      認識のようで、字足らずは許容していても字余りはよしとしない
      ような傾向が見られるような気がしますが。
      韻を踏まないようにするとか、向こうの詩とここが違うという
      事を示す観点で書いているからだとは思いますが。

      英語の俳句の難点(?)として、1単語あたりの母音数が少ない、つまり
      少ない音で沢山言い表せるという特徴の言語なため、5-7-5でも結構
      沢山の内容を詰め込んでしまう事ができる、という事があります。
      つまり俳句を簡潔に書いて、あとは聞いた人の想像にまかせる、という
      働きが弱くなりうる、という事です。

      #例えば"strength"って1つの音です。「ストレンクス」なら6音で字余り、
      #「つよさ」と書いても3音ですね。
      親コメント

普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家

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