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重さ450gのWindows XPパソコン」記事へのコメント

  • >スタンバイ時で2日間、ローパワーモードで丸1日、Windows XP上で
    >Microsoft Officeのアプリケーションを利用しても2~3時間の駆動が
    >可能という。
    (pcwebの記事から)

    どの程度の速度で2~3時間動くのかが見ものですね。
    サクサク動いて2~3時間ならいいんですが、
    1GHzのノートパソコンの1/2~1/3の速度だったら・・・

    個人的にはXPでofficeなんかよりLinuxで
    • >どの程度の速度で2~3時間動くのかが見ものですね。
      >サクサク動いて2~3時間ならいいんですが、
      >1GHzのノートパソコンの1/2~1/3の速度だったら・・・

      Librettoなので1GHzのノートパソコンの1/5以下の速度で2時間しかもちませんが何か?(;_;)

      この大きさのマシンにWinXPが必要
      • by Anonymous Coward on 2004年02月18日 20時19分 (#498561)
        馬鹿だなぁ。
        フル機能のWinXPを500g以下の筐体に収めることに意味があるんだよ。
        CEなんて載せたって面白くない、それどころか便利でもない。
        普段、PC(WinXP)で動かしてるアプリケーションがそのまま動くのが最大のメリット。
        電車の中で普通にゲームとか遊べるんですよ。
        親コメント
        • by Anonymous Coward
          話と全然関係ないんだけど、
          WindowsCEってGHzクラスのCPUでも問題なく動くんでしょうかね?
          Windows95の時は400MHzくらいでアウトでしたよね。
          • by Anonymous Coward
            >Windows95の時は400MHzくらいでアウトでしたよね。
            1GHzのCerelonで動かしていましたが何か?
            Windowsを終了していますというメッセージが目に入るか
            入らないかのうちにもう電源が落ちているという、
            非常にサクサクしたいい環境でした。
          • by Anonymous Coward
            > Windows95の時は400MHzくらいでアウトでしたよね。

            情報が正確ではありません。
            350MHz以上のK6-2でWindows95を起動すると、
            起動アニメーション(フラッグ)でフリーズしてしまう
            という問題でした。AMDから配布されているパッチを
            当てることで

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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