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「ワイヤレスネットワーク接続用チップはインテル製品だけでは無いので、オープンソースのドライバが存在している物を購入した方が良い。」
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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike
Theoに質問 (スコア:0)
何で?
#そもそもOpenBSDの開発者がコメントしてるのが変だが…
Re:Theoに質問 (スコア:0)
オープンソースだから買わないという人は滅多にいない。
普通の購買層>>>>>>前者>>後者
だからオープンソースにするとちょびっと売り上げが上がります。
ただそれだけのことでは。
Re:Theoに質問 (スコア:2, 興味深い)
Windows版と比べ、おっそろしく印字動作がうるさくてヘキエキしたことがあった。
某社のUSB LANアダプタで「Linux用」に会社が提供してくれてるドライバを使用したら、
これまたスループッドが無茶苦茶遅かったり。
もちろんドライバそのものが「ある」ということがいかに嬉しいかは
身に染みて分かるし、
そもそもOSが違うのだから性能差をドライバの出来だけで計るのも妙だが、
「Linuxの(オー
Re:Theoに質問 (スコア:2, すばらしい洞察)
OSのアップグレードに永久的に付き合ってくれるとも思えないわけで、
その意味でのメーカー謹製って奴の不安感は大きい。
少し古くても新しいものを買わなくて我慢できるものでさえ
ドライバーが提供されないが為に買い替えさせられることほど
馬鹿らしいと感じることはない。
Re:Theoに質問 (スコア:0)
>OSのアップグレードに永久的に付き合ってくれるとも思えないわけで、
つまり、オープンソースだとOSのアップグレードに永久的に付き合ってくれると?
結局、オープンソースでも開発できる人、気力、時間、というのが限られている以上、コミュニティの努力がないと、永久的に開発を続けることができる、というのは幻想だと思うんだが。まぁ、ソースが公開されているので、可能性としては開発は永久的にできるわけだが。それに、おそらくメーカーがOSのアップグレードに付き合わないで、開発が止まったままになってしまうような使用ユーザー数の低いハードウエアは、オープンソースでもそれほどがんばって開発されないので、結局、エンドユーザーとしては同じだとおもう。
まぁ、マイナーなOSの場合は、メーカーが付き合ってくれないケースが多いので、オープンソースでないと困ると思うが。