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メラニン抑制成分発見される」記事へのコメント

  • 女性としてコダワリがあるのは「キレイな肌」なんじゃないのでしょうか?
    その中のひとつに美白があり、シミやそばかすの問題があるわけで。

    個人的に興味があるのは、アレルギーとか傷跡で色素沈着しちゃった肌にどれくらい効果があるのかな?ということです。
    美容だけじゃなくて医療としてどういったことが出来るようになるのかが興味あります。
    • >女性としてコダワリがあるのは「キレイな肌」なんじゃないのでしょうか?
      それは十代の娘たちの話だって。
      二十代も後半になると、肌にシミやクスミが定住して来る。
      そして三十代後半になると・・・
      • 何が言いたいのかわからない。
        「『キレイな肌』にコダワリがあり、その中のひとつに美白があり、シミやそばかすの問題がある」のは十代だけなのか?
        • by Anonymous Coward on 2004年02月23日 20時11分 (#501335)
          『キレイな肌』という漠然としたものに憧れてるのは十代だけってことだろ。
          『キレイな肌』って言うのは小麦色でもなんでもいいわけで、美白に飽くまでこだわるってわけじゃない。
          ひと夏焼きまくったところで、秋には小麦色だけど冬には一皮むけて白い肌になれるのが十代なわけだ。

          それに対して二十代後半を過ぎれば、美白に走らざるを得ないってこと。
          ひと夏焼きまくったお姉さまたちは、秋には大騒ぎってことだ。

          そして加齢による情け容赦の無いシミやくすみは、一時の大騒ぎでは対処しきれない。
          男たちの『毛問題』と同じようなもんだろうと思う。

          まあしかし、どうして「『キレイな肌』にコダワリがあり、その中のひとつに美白があり、シミやそばかすの問題がある」のは十代だけなのか? 」って意味に取れちゃうのか不思議ではある。
          親コメント

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