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人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家
24方向からの映像 (スコア:1)
そのデータがあれば、自在に回転させられる映像も作れるわけで。
立体映像にする必要は、それほどないような気もします。
ところで…
上下方向の視線移動がサポートされない現状では、「
Re:24方向からの映像 (スコア:1)
> 「どこからでも見ることができる」とは言えませんよね。
現行の映画やテレビも横長で、シネスコや HDTV でより横長に
なることはあっても縦長はないですから、人間の感覚としては
自然なんでしょう。
# 見えないと見たくなるのは人の性ではありますが
Re:24方向からの映像 (スコア:1)
ひっかかってるのは、「モックアップを見せる」という応用提案です。
横から回り込んで見るだけでいいのかなぁ、と。
その場合、上下を見たければ被写体を回せばいいわけですけど。
使い勝手の点では、ショッピングサイトなんかにある「3Dカタログ」の方が上かも。
とはいえ、この手の新技術に「現実的」なメリットを求めるのはヤボですね。
空中に立体映像を投影できた、という成果自体は、拍手です。