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これに対する代表的な反論としては,起訴当時,ワイアード日本語版の編集長だった小林弘人氏の編集長日誌「浪漫低空飛行」の1月23日の記事を読んで欲しい。
反論になってないような気が。要するに、「小谷さんよ、あなたは、自分自身の行動戦略として、法に訴えるよりも、評論家として言論で戦ったほうがいいんじゃないの?」ってことでしょう。反論と呼べるためには、「法に訴えたことやその内容が正しくない」とか「不適切だ」という主張をしないと。これだと小谷さんへのアドバイスにしかならないよ。(小谷さんへのアドバイスという形をとることで、山形さん側の優位を印象づけようというのがその文の持つ効果だけ
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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」
浪漫低空飛行 (スコア:3, 興味深い)
反論になってないような気が。要するに、「小谷さんよ、あなたは、自分自身の行動戦略として、法に訴えるよりも、評論家として言論で戦ったほうがいいんじゃないの?」ってことでしょう。反論と呼べるためには、「法に訴えたことやその内容が正しくない」とか「不適切だ」という主張をしないと。これだと小谷さんへのアドバイスにしかならないよ。(小谷さんへのアドバイスという形をとることで、山形さん側の優位を印象づけようというのがその文の持つ効果だけ
Re:浪漫低空飛行 (スコア:0)
になるのは致し方ないでしょうね。
ついでにえば、言論人は自分の発言に責任を持つべきで、山形氏
は、単に不適切な言辞に関する責任を取らされただけです。
言論人には、このようなリスクが常にあるわけで、そこがネットの掲示板
に書き散らす似非言論人達との違いでしょう。