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開いた括弧は必ず閉じる -- あるプログラマー
最新の日記トップ30にタイトルを (スコア:2, 興味深い)
ユーザ名だけではなく、日記のタイトルも表示して欲しいと思います。
(トップページのスラッシュボックス内は狭いので無理でしょうけれど)
あくまで私個人の感想ですが、更新トップ30はあまり意味を為さないのです。
チェックしているユーザさんが居れば(現在の)友達機能で更新告知を受け取っているので
誰かが更新トップ30に居たからといってチェックするということは滅多にありません。
友達にしていないユーザさんの名前を見かけてたまたまチェックすることは極稀です。
今の日記は、その日記を書
Re:最新の日記トップ30にタイトルを (スコア:1)
ユーザによって日記のコメントオン・オフ指定がまちまちであるところにも見られることから,
日記を外へのエンタティ的なものであることを特に望んでおらず,
自分向けの単なるプッシュダウン型情報クライアントとして閉鎖的なものとして扱っていたいであろうユーザもいると推測できる.
よって,機能追加を図ることで,このようなユーザのより柱であるかもしれない閉鎖性が大きく失われ,
これにより,彼らは日記の更新を懸念して,私たちはいくつかの記事を失うことになるかもしれない.
Re:最新の日記トップ30にタイトルを (スコア:1)
この意見に純粋に驚いてしまいました。
NETに物を書くというのに、見られて困ること書くひとっているんですか…。
見られて困ること書くのはその書き手にとってとても危ない事だし、万が一見て欲しくないエントリに読み手がぶち当たって読んでしまったとしたら読み手も不幸です。
私はそんな地雷記事いらない。
日常的に最新の日記トップ30を流し読みする自分としては結構ショックです。
読んじゃいけなかったのもあったですか…?
Re:最新の日記トップ30にタイトルを (スコア:1)
web上のコンテンツに対するユーザの捉え方,扱い方,そして私たちへの意思表示の手法はまさに千差万別であり,そこにその人のスタイルを見出す楽しさがblogingの価値でもあります.例えば,ユーザが日記のコメント設定をオフにする行動は,それが「コメントはいらない」という意思表示である,という事実のみを生成するのであり,それを,「見られては困る」というメッセージであると認識するのは常に読み手です.
L.Nizah氏が提案された機能追加を実現した結果,多くのユーザはこれまでより外部からの目を意識するでしょう.自分の日記と,日記エントリーの全体の鳥瞰としての役割を果たす部分との間のインタフェースが増えるわけですから.このような意識は,「日記の存在は,あくまで己のための日記でしかなく,他への情報発信としてのメディアに主体としての役割を置かない」,と捉えているユーザにとっては更新する際の弊害として働くでしょう.また,このような考えを持つユーザがいないとは断言できず,さらに,彼らが書く日記の全てが地雷日記になり得るは読者次第であることも,上述した通りです.
Re:最新の日記トップ30にタイトルを (スコア:1)
「こりゃまた恐ろしく自分と意見の違う人を見つけてしまったなあ」ということでひとつ。
私の読み方だと
コメントをオフにするということは
「コレは俺の考えで絶対に曲げないから意見は必要ない、受け取って従え」
的な強い主張であると思っておりました。
「自分用のメモだからor見て欲しくないほど私的なものだからコメントの機能はいらないわい」
という用途は考え付いてもおりませんでした。
自分用のメモは自分あてにメールしたりPDAのメモ機能に書くものだとばっかり…。危険なので。
eurecaさんの言われるようなユーザが居て、インタフェースが増えたために減るような日記があったとすれば私はその事態を歓迎することにします。
その日記は元々、公開領域に置かれるべきではない文章であると思うのがその理由です。
というわけで新着TOP30にタイトルが出る事や最近1週間の更新TOP30などは喜んで受け入れる立場に立とうと思います。
Re:最新の日記トップ30にタイトルを (スコア:0)
Re:最新の日記トップ30にタイトルを (スコア:1)
しかし、頭痛いどころか吐き気もしてきましたよ。
自分の日記でひとくさり愚痴るネタにはなりそうです。