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2.20GHz出回る」記事へのコメント

  • 先日celeron550(元366)から1.2Gにしたんですが、FSBも変わんないしHDDもメモリもそのままだったので、予想はしてたんですが普段の作業ではな~んにも感じないんですよ。
    そりゃkernel makeや数値計算見たいなことすれば"速っ"って感じですけど。
    • もっと後ろ向きな意見で恐縮なんですが、そもそもcele336@550の時点で不自由を感じていなかったからアップグレードしてもなにも感じないのでは。
      私はディスク周りとかメモリとかCPUにしても本気で高負荷をかける(重いDBを多くのユーザで使うとか)にはまだまだ遅いと感じているんですが。
      • よく言われることですが、速いPCにはすぐ慣れるけど、遅いPCは我慢できない、と。
        この場合、1.2GのPCを1か月ぐらい使った後、celeron 550のPCに戻してみれば、
        本当に1.2GのPCに意味が無かったのかどうか、はっきりすると思うのです。
        僕の場
        • おうちのマシンが1.2G、学校で足元に置いてあるのがPen!!!800のSMP、ノートがDynaBookのCeleron400です。それぞれの速度は毎日認識しています。たしかに比べればノートでEmacs使うとおそいと感じます。

          数値計算するときとかはMPIで並列化してPen!!!SMPマシンで走らすと速いなと感じますが、EV67のAlphaマシンのでシングルプロセスの方が速かったりします。さらにSMPのAlpha速えーなんて思ってても、SGI-2800で64並列とかしちゃうとAlphaなんか使ってられねーって感じます。またHiatch-SR8000で16ノード程使っちゃうと、数十GFlopsなんて世界に突入しちゃって、やっぱベクトルマシンスゲーな、と感じます。

          でも、なぜかまた400MHzのノートに戻ると、ちょっぴりおそいかなって思いながら、使えるものなのですね。少なくとも僕は。
          たぶん愛着、とかの次元で使っているのだと思います。
          親コメント

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