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コンピュータの製造には1.8トンの資源が必要」記事へのコメント

  • 実際には紙は減っていませんね。
    パソコンが一般家庭にも普及してから、
    むしろ解説本の売り上げが
    紙の需要を押し上げていると聞きました。

    あと帳票主体のシステムとか・・・

    日本はまだまだ紙を捨てることはできなさそうです。
    • オフィスにパソコンが普及したことで書類を手軽に作れるようになり、 紙の使用量は激増した印象があります。
      会議のたびに配られる資料の束に辟易する毎日。

      メールをいちいち印刷しないと読めない管理職もいるし。
      ペーパーレスなんて、まだまだ「幻想」です。
      • Re:紙は減っていない (スコア:1, すばらしい洞察)

        by Anonymous Coward
        私はパワーポイントで作ったA4に100字も書かれていない資料が無駄に思えてなりません。
        • 中身に関係なく、提出書類の厚みが何mmかで予算を決める官庁を、どうにかして欲しい。
          #結局はお役所が一番の資源の無駄ってことか?
          • by Anonymous Coward on 2004年03月09日 15時29分 (#510665)
            今までずっと、そういうのは他人事だと思っていたのですが、

            先日某所にソフトウェアを納品するとき、最初CD-Rにソフト本体と仕様書もろもろを焼いたものだけを渡したのですが、いろいろ文句を言われ、
            最終的に、仕様書+ソースリスト、計500ページをプリントアウトしたものを併せて納品することになっていましました。

            その理由が、監査が入る時に、支出に対し、それに見合った「物理的な物」を仕入れてないと、架空契約を疑われるからだとか…
            ほんと、お役所仕事です。
            親コメント

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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