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「おめでとうメール」の遠慮を」記事へのコメント

  • ユーザに使ってもらう事で利益を上げているのに、 自分たちの都合の悪い時は使わないでねって、不思議ですよね。

    サーバや回線の負荷が問題であれば、それなりに増強をすれば良い訳で、他の会社はともかく、ドコモはそれをやる位の利益が上がっているはずなんだろうと思うんですけどね。

    • メールを送受信するホストが重たくなるのと、回線が重たくなるのとでは実際には取るべき対策が異なります。

      ホストが重たくなるのであれば、例えばSMTPならMXの多重化をやることになります。これは端末とパケットをやり取りする場合でも比較的簡単に実装できそうです。

      問題は回線が重たくなった場合です。無線の場合、もともと空間自体が回線(多くの場合はphysicalおよびdatal

      • 多重化はもとから行われていると思いますが。
        # 周波数領域の多重化=使用する周波数帯域狭く(=ビットレートを落として)
        # 占有帯域を狭くして、割り当てられた周波数帯域にできるだけ多くのチャネルを
        # 確保する。
        # 時間領域の多重化=同じチャネルに異なる接続のパケットを時分割で流す。
        # 符号領域の多重化=CDMA。実用化されてますな。PN 符号化系列を接続ごとに
        # 変えてやることで、それぞれの接続を識別する。
        # 空間領域の多重化=お互いに干渉しない程度の距離に設置した、隣接しない
        # 基地局同士で同じ周波数を使用する。

        問題は、宛先の端末がどこにいるのかわからない、という点にあるのではないかと。
        すなわち、ボトルネックは端末の所在を把握するデータベースではないでしょうか。
        親コメント
        • 宛先端末の位置はLocation Registoryで管理されてます。

          # 推測ですが
          問題は、メールの処理件数自体が非常に多いことと、メール到達時 に端末が圏外の場合、到達可能となった段階でpushするわけですが e-mail機能は後から足したものなので、mail spoolに溜まっている メールが、

犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー

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